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【Mate 20 Proレビュー】全てのスマホを過去にするカメラとスペックと価格【悪い所3つ】

更新日:

迷いに迷ってファーウェイのMate 20 Proを購入してしまった。半年前に発売されたばかりのハイエンドスマホP20を使っていたのに!今回は俺がたった半年でハイエンドスマホからハイエンドスマホに乗り換えた理由と、Mate 20 Proの魅力、実際に使ってみてわかった悪い所をレビューしたい。

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Mate 20 Proの良い所と悪い所

Android最高の詰め合わせ

俺のツイートに集約されてるんだけどMate 20 Proは現存するスマホの最高を全て詰め込んだ、全てのスマホの上位互換と言ってしまっても過言ではない。

そしてなによりカメラ。とにかくカメラ。

3眼それぞれで焦点距離が違うバリエーション豊かな最強カメラが楽しすぎる。カメラの魅力は後半で語りまくってけど、カメラに特化したレビュー記事も書いているから、スペックよりカメラを見せろって人はそちらをチェックしてほしい。

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極端な話Mate 20 Proの悪い所は価格だけであって、良い所はその他全てって言ってしまってもいいんだけど、残念ながら使ってみてわかった悪い所もある。

良い所

  • 通常カメラの感動的画質
  • 楽しすぎる広角カメラ
  • スマホ史上初のスーパーマクロ撮影
  • 圧倒的な動画のクオリティがやばい
  • マイクの高い集音性
  • ベンチマークスコア27万点~
  • アスペクト比19:5.9の攻めた縦長ディスプレイ
  • ドルビーアトモスの超高音質
  • ツインアプリ対応
  • DSDS対応
  • 多数の詳細な親切設計
    ナビゲーションバー
    解像度設定
    自然な発色
    ブルーライトカットモード

悪い所

  • 189グラムはかなり重い
  • 画面内指紋センサーの速度、精度はイマイチ
  • 独自規格の拡張ストレージが高すぎ

良い所、悪い所の両方を詳細にレビューしていく。

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Mate 20 Proのスペック

ディスプレイ 6.4(有機EL)
解像度 3120x1440
CPU Kirin 980
メモリ 6
ストレージ 128
バッテリー 4200
防水 IP68
指紋認証
DSDS
重量 189
サイズ 72.3x157.8x8.6

Mate 20 Proはとにかく今あるスマホの最高を詰め込んだ。スペックこそiPhoneXsに劣るものの、それ以外で劣る点がない。

CPU Kirin980 6ギガメモリ

CPUはHuaweiの最新ハイエンドモデルKirin980を搭載した。これはSnapdragon845をも凌駕する性能で、現在のAndroidのベンチマークテストではトップランクに位置する。

Antutuベンチマーク

実際のAntutuベンチマーク結果は27万点。ゲーム時などはフルパワーで駆動することで30万点を上回る。

過去にガジェマガで計測した機種と比較しても圧倒的。

  • Mate 20 Pro 276,214(Kirin980)
  • nova3 208,857(Kirin970)
  • P20 205,806(Kirin970)
  • Mate9 148,204(Kirin960)
  • Redmi Note 6 Pro 116,545(Snapdragon636)
  • iPad Air 2 108,431(A8X)
  • ALLDOCUBE Cube M8 103,727(Helio X27)
  • Lenovo S5 77,424(Snapdragon625)
  • UMIDIGI One 64,756 (Helio P23)
  • GalaxyNote3 65,352(Snapdragon800)
  • Moto G4 Plus 57,671(Snapdragon617)
  • P20 lite 53,072(Kirin670)

128ギガストレージ

ストレージには128ギガを搭載。Mate 20 Proの場合メインカメラが40万画素だから一枚あたりの容量は4メガ程度になる。更にビデオ撮影にも活用すると128ギガでもすぐになくなるから、カメラとビデオで使う人は容量の拡張を検討したい。

Androidの場合Type-C端子にHDDを接続するとそのまま拡張ストレージとして活用できる。

4200mAhバッテリー

189グラムと重いだけあってバッテリー容量も大きい。PCMark for Androidを使った実使用時間は100%から20%まで11時間21分。0%になるまで14時間程使える計算になる。

Mate 20 Proの外観

Mate 20 Proのディスプレイ比率はついに19:5.9まで来た。この縦長ディスプレイが6.4インチスマホの片手操作を実現した。

購入したトワイライトカラーは光の加減によって色が移り変わる。

ボディは金属製で、背面には最大の特徴である三眼カメラとHuaweiロゴがある。左右対称のデザインが美しい。

上には家電を操作するためのリモコンとノイズキャンセリングマイク。

家電リモコンはすでに専用アプリがインストールされていて世界中の有名メーカーに対応している。

右側にはなにもない。

下にはSIMスロットとType-C端子とマイク。Type-C端子はスピーカーも兼ねる。

左側には電源ボタンと音量ボタン。

前面はノッチ部にフロントカメラのみのシンプルデザイン。

更に画面下部に画面内指紋センサーを搭載していて

指をかざすことで登録した指紋を読み取ってくれる。

画面は湾曲している。ユーザー側としてはメリットを感じないし液晶保護フィルムを貼りにくい。

19:5.9ディスプレイによる圧倒的情報量

全てのウェブサイトは縦に長いから、スマホの画面が縦に長くなるほど参照しやすくなる。

また、Mate 20 Proはナビゲーションバーをオフにすることで画面の表示範囲を更に広げられる。

試しにP20と表示範囲を比較してみた。

縦に長くなったことで表示範囲が増えていて、より多くの情報を一度に参照できる。

ナビゲーションバーをオフにした時の操作方法はiPhoneXと同じ。

画面左右からのスワイプで戻る、進む

下からのスワイプでホームと起動中アプリ一覧だ。

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Mate 20 Proのカメラの実力

Mate 20 Proを購入する人にとってスペックはよりもカメラが重要だ。ここからはMate 20 Proの圧倒的なカメラの実力を堪能してほしい。

比較対象は以前まで使っていたP20だ。ちなみにP20は未だにカメラ画質評価サイトDxoMARKで歴代7位にランクインしている。レベルの高い戦いになる。

日中のカメラの写り

P20

Mate 20 Pro

朝の逆光の時間帯。Mate 20 Proは光を抑えて見れる写真にしようと努力した。

P20

Mate 20 Pro

こちらも逆光。Mate 20 Proの方が光を抑えられている。

P20

Mate 20 Pro

明暗差が大きめの写真。写りは互角。P20はAI補正の味付けが強くてメルヘンな写真に仕上がる。

P20

Mate 20 Pro

P20のAIアシストは写真が楽しくなるレベルでギラギラに着色する。Mate 20 Proは味付けがかなりマイルドで目で見た印象に近い。あとちょっと暗い。

P20

Mate 20 Pro

青空。Mate 20 Proは逆光に強い。左側の建物がしっかりと明るく撮影できている。

P20

Mate 20 Pro

赤い花。AIアシストが花と認識することで赤味を加えるから異様に赤い。Huaweiは赤い花が苦手。

P20

Mate 20 Pro

P20はより明るく好印象に。Mate 20 Proは暗く写実的に写した。

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夜のカメラの写り

P20

Mate 20 Pro

ぱっと見の印象はほぼ同じ。Mate 20 Proの方が階段周辺の照明をより鮮明に鮮明に捉えながら三角頭の後ろの建造物も鮮明に描写した。

細部比較

P20

Mate 20 Pro

細部の比較もMate 20 Proは建物内まで明るく写した。

P20

Mate 20 Pro

大きい画像だと全く同じに見える。P20の実力がすごい。

細部比較

P20

Mate 20 Pro

LEDの鮮明さと葉の鮮明さが違う。Mate 20 Proの40万画素による恩恵が出た。

P20

Mate 20 Pro

全体の印象は全く同じ。Mate 20 Proは右側の芝生エリアが少し明るい。

細部比較

P20

Mate 20 Pro

Mate 20 Proの方が葉がちょっと鮮明。

Mate 20 ProとP20の比較まとめ

メインカメラだけならP20とMate 20 Proはほぼ互角。特に補正がキツくて明るく好印象な写真が撮れるP20は楽しいし、写真によってはMate 20 Proに印象で上回る。

Mate 20 Proの広角レンズ・望遠レンズ

Mate 20 Proの三眼カメラの魅力は通常レンズ以外にも望遠レンズと広角レンズの異なった画角で撮影できることだ。同じ場所からの異なった画角の写真を確認してほしい。

通常レンズ

広角レンズ

望遠レンズ

通常レンズ

広角レンズ

望遠レンズ

通常レンズ

広角レンズ

望遠レンズ

通常レンズ

広角レンズ

望遠レンズ

通常レンズ

広角レンズ

望遠レンズ

広角レンズを使うと切り取る世界が広がって周囲の状況を確認しやすくなる。物ではなくて雰囲気を切り取りたいときにおすすめのレンズだ。逆に望遠レンズはピンポイントで対象物をゆがみなく切り取りたいときに活躍する。

写りは標準 ≧ 広角 > 望遠

ただ、レンズの写りとしては標準 ≧ 広角 > 望遠という感じで、特に夜景での望遠レンズは一歩劣る写りだった。

スーパーマクロ撮影も

Mate 20 Proはスマホ史上初の2.5センチまで被写体に寄れるスーパーマクロ撮影に対応した。通常のスマホでは撮影できないミクロの世界を切り取れる。

Mate 20 Proのスーパーマクロ撮影なら腕時計の機械式の歯車まで確認できる。

小さな花だって余裕だ。綺麗に映り過ぎていて大きさがよくわからないけど、人差し指の指紋と比較してほしい。

Mate 20 Proは動画性能も高い

写真がきれいに撮れるということは動画にも強い。Mate 20 Proは驚くほど高画質な動画をデジタル手振れ補正によってまるでジンバルを使っているかのような滑らかな写りで撮影できる。動画はブログでは伝えられないからYoutubeを見てほしい。

Mate 20 Proカメラ総評

カメラに強いHuaweiがカメラに本気になるとここまで面白いスマホを作れる。一つ一つの写りは一眼レフよりも劣るけど、標準、広角、望遠、スーパーマクロを自由に使い分けられる高画質カメラがポケットに入る利便性は衝撃的。

広角レンズで気軽に雰囲気を切り取る

俺がMate 20 Proを購入した理由はまさにこの衝撃の利便性で、フルサイズミラーレスに取り付けられる広角レンズを購入するかMate 20 Proを購入するか迷ってMate 20 Proを選択した。

コンデジと一眼の代わりに

特に風景写真に関しては一眼とスマホカメラの差が少なくなりつつある分野だから、旅行先で撮影する写真とか一眼レフカメラとかコンデジを持ち歩くことに疲れた人にこそMate 20 Proはおすすめしたい。

【Mate 20 Proカメラレビュー】一眼いらないかも

繰り返しになるけど、Mate 20 Proの魅力を語るうえでカメラは絶対に外せない。Mate 20 Proを片手にバンコクを回って写真を撮りまくってきたから、作例ごとにレンズの特徴をレビューした。

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Mate 20 ProはDSDS対応

最近のSIMフリースマホでは一般的ではあるけども、Mate 20 ProもDSDSに対応している。しかも4G同時待ち受けが可能なDSDVにも対応した。

Mate 20 ProはIP68防水対応

Mate 20 Proは業界最高レベルのIP68防水に対応している。これは防塵も防水も最高ランクで、水深1メートルに30分浸かっていても使用できることが保証されている。ただし落とすと防水性能はなくなるから、防水性能の有無に関わらず水には注意したい。

防水規格の解説はこちら。

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Mate 20 Proはツインアプリ対応

Mate 20 ProはSNSアプリを複製できるツインアプリに対応している。仕事とプライベートでLINEアカウントなどを使い分けたい人に最適の機能だ。

Xiaomi Redmi Note 6 Pro ツインアプリ

Mate 20 Proはドルビーアトモス対応

Huaweiのハイエンドスマホではおなじみだけど、Mate 20 Proも例に漏れず高音質化技術ドルビーアトモスに対応している。

スマホとは思えない高音質を楽しめる。

Mate 20 Proの悪い所は3つ

完璧にも思えるMate 20 Proだけど、使いにくいと感じたところが3つある。

重すぎ

本体が189グラムで、ケースを付けると200グラムを超える。縦長ディスプレイのおかげで片手で使えるんだけど、片手で使うには少し重い。この重さはじわじわと小指に来る。

画面内指紋センサーの精度

画面内指紋センサーは物理指紋センサーと比較して明らかに精度、スピードで劣る。P20がとにかく爆速で使いやすかったんだけど、Mate 20 Proは微妙にストレスで、顔認証を使わざるを得ない。

特に寒いときとかは指紋が変形してるっぽくて認識されないことが多い。

microSDカードが使えない

Mate 20 ProはMicroSDではなくて、ファーウェイ独自規格のNMカードにしか対応していない。そしてそのNMカードは無茶苦茶高い。

しかもnanoSIMのデュアルスロットとの排他式。

拡張はかなり使いにくいからストレージの128ギガで頑張るしかない。AndroidはType-C端子に外部ストレージをつなげば普通に使えるから、データ不足はこれで補いたい。

Mate 20 Proは唯一無二の3眼カメラスマホ

ここまでMate 20 Proをレビューしてきたけど、定価約10万円と高いだけあって全体のレベルは超高い。そしてなによりもカメラが最高に楽しい唯一無二の選択肢だ。

3つのカメラは1つ1つのレベルが高く、異なった画角であらゆる被写体を狙い通りに撮影できる。より写実的になったAIアシストは好みが分かれるところだけど明るすぎる場所を抑えながら、暗い所は明るく撮影するバランスの良さが信頼できる。

人生で二度と訪れることのないシャッターチャンスを高品質で切り抜くための選択肢としてMate 20 Proを上回るスマホは無い。それが購入の十分な動機になるし、カメラだけじゃなくスペックも一級品で、防水性能も最高レベル、バッテリーも大容量の頼れる相棒だ。

とはいえやっぱり高いから、Mate 20 Proを購入するかは悩みに悩んだ。そして自分に言い訳するために10万円分をメルカリで捻出した。その過程が下の記事。

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俺が10万円超えのスマホの購入に踏み切れたのはファーウェイ安心サポートの存在が大きい。Mate 20 Proを購入してから1週間以内に18,900円(税別)のファーウェイ安心サポートに加入することで、盗難紛失以外の全ての故障に対して、2年で4回も無料で新品交換してくれる。

高いスマホだからこそ気になる保証にもHuaweiは応えてくれた。詳細は下記の記事参照。

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