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スマホ レビュー

【moto g100レビュー】ハイコスパハイエンド【デメリット4つ】

2021年6月16日

予告通り58,800円で購入できるハイエンドスマホ「moto g100」を購入したからレビューする。

現状日本市場で最も安い高性能スマホの実力を確認したい。

トーマスです。ツイッターYoutubeもやってます。お問い合わせはこちら




この記事の目次(クリックでジャンプ)

moto g100の特徴

moto g100の特徴は下記。

  • Snapdragon870
  • 6.7インチIPSディスプレイ
  • リフレッシュレート90Hz
  • 画面比率21:9
  • 標準、超広角、マクロカメラ
  • マクロ撮影用リングライト搭載
  • ピュアアンドロイド
  • デュアルSIM(5G/4G)
  • 税込58,800円

moto g100は元々のお値段が安い上にセールの対象にもなりがちな機種で、俺が購入した楽天市場コジマ点では1万ポイント付与の実質48,800円だったし、現在OCNモバイルONEで行われている発売記念セールでは30,000円と激安。

今後もセールの対象になる可能性は高いから性能に対するお得度は異常。購入を検討する際は積極的にセールを狙っていきたい。

OCNモバイルONEセール詳細ページ

moto g100のスペック

moto g100の詳細なスペックは下記。参考にライバルとなるであろうZenFone7と比較した。

moto g100 ZenFone7
ディスプレイ 6.7(90Hz) 6.67(90Hz有機EL)
解像度 2520x1080 2400x1080
CPU Snapdragon870 Snapdragon865
メモリ 8 8
ストレージ 128 128
バッテリー 5000 5000
セキュリティ 指紋/顔 指紋/顔
おサイフ × ×
防水 × ×
デュアルSIM 〇(5G) ○(5G)
重量 215 235
サイズ 74 x 168.4 x 9.7 77.2x165x9.6
価格(税込) 58,800円 76,457円

moto g100は大きく重く性能が高いアメ車的な作りが特徴。おサイフ防水無線充電には対応していないけど、単純に性能だけを求めるのであればかなりコスパは高い。

Snapdragon870/8ギガメモリ

moto g100はCPUにSnapdragon870と8ギガメモリを搭載する。

Snapdragon870はSnapdragon865+をベースにクロックアップしたCPUで、5Gにも対応しつつ、Snapdragon865+よりも価格が抑えられているのが特徴。

Antutuベンチマーク66万点

moto g100のAntutuベンチマーク計測結果は66万点だった。2回連続で計測しても65万点とスコアの下落も少なく熱に強い。過去のガジェマガの計測結果と比較すると下記(Ver9)

  • moto g100 664795(Snapdragon870)
  • Galaxy Note20 Ultra 564423(Snapdragon865+)
  • Mi 9 500624(Snapdragon855)
  • Redmi Note 10 Pro 343568(Snapdragon732G)
  • AQUOS sense 4 282575(Snapdragon720G)

さすが最強性能のCPUというだけあって、順当に最高ランクのスコアを叩き出した。逆にGalaxy Note20 Ultraのスコアが低すぎるのが謎。メイン機として使うと性能が落ちる。

22時間28分バッテリー

moto g100をバッテリー計測アプリPC Mark for Androiidで計測した結果は17時間59分と圧倒的だった(90Hz、画面輝度50%、音量50%)

この結果は20%になるまでだから、0%までは22時間28分も持つことになる。しかもリフレッシュレート90Hzで。

過去のガジェマガの計測結果と比較すると下記。

  • iPad Pro 11(2020) 34時間44分(動画計測)
  • AQUOS sense 4 26時間12分
  • Redmi Note 9S 22.8時間(Youtube計測)
  • iPhone11 20時間(Youtube計測)
  • ZenFone 6 18時間20分
  • iPhone12 18時間8分(Youtube計測)
  • moto g100 17時間59分(90Hz)
  • Redmi Note 10 Pro 16時間57分(60Hz)
  • ROG Phone II 15時間21分(120Hz)
  • ZenFone 7 Pro 14時間31分(90Hz)
  • Mi Note 10 14時間27分以上(Youtube計測)
  • Mi 9T 14時間27分
  • UMIDIGI S3 Pro 13時間45分
  • iQOO Neo 3 13時間9分(144Hz)
  • Redmi Note 10 Pro 12時間12分(120Hz)
  • OPPO Reno A 12時間3分以上(Youtube計測)
  • Mi 9 12時間3分
  • Mate 20 Pro 11時間21分
  • OnePlus 8 Pro 10時間31分(120Hz)
  • 新型iPhoneSE 10時間(Youtube計測)
  • UMIDIGI S5 Pro 9時間45分
  • Galaxy Note20 Ultra 9時間35分
  • Mi 10 9時間29分
  • Alldcube M8 4時間47分

超ハイエンドなのに圧倒的な3日持ち。異常に持ちすぎ。これがピュアアンドロイドの実力なのかもしれない。

5000mAhバッテリー/215グラム

moto g100はバッテリー持ちがいい分バッテリー容量も5000mAhと多く、その重量は215グラムと6.7インチにしては重め。

手に持ってもずっしりと来る。

moto g100のボディはシンプル高品質

moto g100は58,800円とお求めやすいハイエンドスマホではあるけどボディに妥協はなく質感は高め。

背面はRedmi Note 10 Proと同じすりガラス構造でトイレの手洗い場の石っぽいし、側面はしっかりアルミ。

上部のカメラのデザインもiPhoneに似ていてスタイリッシュ。

このカメラは左下がマクロレンズになっていて、マクロ撮影専用のリングライトまで搭載している。

マクロ撮影した写真はこんな感じ。たしかによれるけど使う機会は少なそう。

インターフェースは必要最低限で、上面はノイズキャンセリングマイクのみ。

底面にはスピーカー、マイク、Type-C充電端子、イヤホンジャックを備える。

今時珍しいイヤホンジャックはありがたい人にはありがたいんだろうけど、残念ながらスピーカーはモノラル。

音は悪くないけどちょっと寂しいのが本音。

左側面には物理指紋センサーと音量ボタンがあって、

指紋センサーの反応は爆速。やっぱり指紋センサーは物理に限る。

ちなみにこの指紋センサーはダブルタップでショートカットを起動することも可能。

アプリは任意の物を登録できる。

右側面にはグーグルアシスタントボタンとSIMスロットがある。

SIMスロットはmicroSDカードとの排他式。

必要十分なインターフェースで手堅くまとめられている印象だった。

前面は6.7インチの90Hz液晶ディスプレイが広がる。

6.9インチGalaxy Note20 Ultra、6.1インチiPhone12と比べるとこんな感じ。

液晶ディスプレイではあるけど視野角は十分で、有機ELディスプレイと見比べても遜色なかった。

ただ、デュアルフロントカメラはちょっと邪魔というか、通知バーを圧迫しすぎ感がある。

moto g100を買う人がどうせ使わないフロントカメラを二つも用意しなくていい。

ディスプレイ上部には受話口がついているけど機能は受話のみで、サブスピーカーにはならない。

moto g100のカメラ画質はそれなり

moto g100は価格を性能に全振りしているからカメラは大したことないんでしょ?って思ってたけどそうでもなく、写りはそれなり。十分普通に使えるレベルだった。

moto g100のカメラ構成は下記。

  • 6400万画素メインカメラ
  • 1600万画素超広角カメラ兼マクロカメラ
  • 深度センサー
  • ToFセンサー

撮影できるのは標準、広角、マクロのみで実質は2眼。

ということでGalaxy Note20 Ultraと比較検証する。写真は全てAI補正オンで、構えて撮影するだけのjpeg撮って出し。

標準カメラ晴天写真

moto g100は少し彩度が低め。Galaxy Note20 Ultraの方が空が青く映える。

moto g100はGalaxy Note20 Ultraと同じく逆光には耐えた。ダイナミックレンジは広め。影の濃さも自然な写り。ただ黄色味が強いのが気になる。

青空の写真は両方ともに彩度の低さが気になるけど、moto g100の方が薄め。肉眼ではもう少し青かった気がする。

標準カメラ夜景写真

夜景はGalaxy Note20 Ultraの方が明るく、moto g100の方が若干暗めではあるけど、これぐらいの明るさがあればほぼ変わらない。

moto g100の露出のバランスはGalaxy Note20 Ultraと互角ではあるけど、全体的にピントが甘いのが謎。

拡大表示しても鮮明さが全然違う。ノイズが多いというよりはピントが合ってない。

夜景のピント調整が弱い。

moto g100はピントで迷っているのかAPA HOTEL表記がぼやけているのが気になる。Galaxy Note20 Ultraは相変わらず綺麗。

極度に光量が落ちるとmoto g100は死ぬ。Galaxy Note20 Ultraは暗い環境でもしっかりと耐えた。流石。

広角カメラ晴天写真

moto g100の広角カメラの画角は0.6倍と一般的。0.5倍で撮影できるGalaxy Note20 Ultraの超広角カメラは迫力がある。

moto g100は広角カメラも逆光に強い。moto g100は緑に黄色がかかる傾向で、少し秋っぽい色合いになるのが気になる。Galaxyは新緑を綺麗に表現してくれた。

moto g100は色調整が暗め。曇り空のような青空になる。

広角カメラ夜景写真

moto g100は全体的な露出のバランスは良いけど少し暗めに写る傾向は標準カメラと同じ。

moto g100は露出のバランスは良いけど右の看板がほぼ白飛びで消えているし、相変わらずピンボケしてる。夜景は弱め。

上と同じ。白飛び+ピンボケ。

moto g100カメラ総評

moto g100のカメラは5万円台で購入できる割には悪くない。露出のバランスは良いからぱっと見では悪くない写真が撮れる。スマホの画面で楽しむ限りは不満は少ない。

但し、昼は色の調整が、夜はピントのずれが気になる。全体的にどの写真も暗めに撮影されるから映えないし、拡大してもピントが合ってなくて萎える。

Redmi Note 10 Proが3万円で綺麗なカメラだったことを思うとmoto g100はちょっと残念な仕上がりだった。悪くは無いけどカメラに期待して買うスマホではない。

moto g100の動画性能は微妙

カメラ画質が悪くないmoto g100の動画性能はかなり微妙。というか最近動画性能に力を入れているスマホが少ない。

そもそも本格的に動画を取る人はスマホカメラは使わないし、スマホカメラの動画に需要は無いのかもしれない。

動画性能は後日アップするYoutube動画で解説する。

ピュアアンドロイドの使い勝手は微妙

最初にも書いた通りmoto g100はOSにカスタム無しのピュアアンドロイドを搭載していて混じりっけ無し。使い勝手は同じくピュアアンドロイドを搭載するpixelとかと同じではあるんだけど、俺はピュアアンドロイドには否定的。

というのもXiaomiとかGalaxyの各社はAndroidを使いやすくするためにカスタムしてくれているのであって、ピュアアンドロイドには他社で使える便利機能が無い。代表的なところだと下記。

  • ツインアプリ機能
  • セカンドスペース機能

例えばXiaomiのスマホに搭載されているカスタムOSのMIUIであればLINEアカウントを複製するツインアプリとか、スマホのアカウントを複製するセカンドスペースという便利機能に対応しているんだけど、moto g100にはそれが無い。

【ツインアプリ】1台のスマホで2つのLINEアカウントを使う方法

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【浮気対策】指紋でアカウントを切り替えるXiaomiセカンドスペース機能がヤバイ

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とはいえそれは初めからわかっていたことだから別にいいとする。ここでは久しぶりにピュアアンドロイドを使って改めて感じた不便となる下記2点を紹介する。

  • 通知バーに設定ボタンが無い
  • アプリの一括終了機能が無い

通知バーに設定ボタンが無い

これはAQUOS sense 4でも感じたことなんだけど、通知バーをスライドしたところに設定ボタンが無い。じゃあどこにあるかというと、通知バーを再度下にスライドしてフル表示することでやっと右下に表示される仕様。

AQUOS sense 4のクソ仕様かと思ってたけど、どうやらピュアアンドロイド自体がそういう仕様だったらしい。使いにくい。

アプリの一括終了機能が無い

ハイエンドスマホとはいえアプリを複数起動しまくっているとどうしても動きが重くなる。そういう時はアプリ一覧画面を開いて起動中アプリの一括終了を行いたいんだけど、一括終了ボタンが無い。一つ一つ終了させるのみ。使いにくい。

と思ったら一番左にあった。わかりにくい。

その代わり動きはサクサク

やっぱりピュアアンドロイド使いにくいなというのが正直な感想ではあるけど、その代わりというかその分というかmoto g100は動きがサックサク。Galaxy Note20 Ultraよりも明らかに快適に動作しているように感じる。

そりゃ性能が高いんだから当たり前だろと言われたらそうなんだけど、性能の差以上に動作の差を感じる。これはピュアアンドロイドの意外なメリットだった。

あとバッテリーも異様に持つ。これも多分ピュアアンドロイドのお陰。とはいえMIUIの方が明らかに使いやすいんだけど、ピュアアンドロイドも侮れない。

その他moto g100の微妙なポイント

その他で感じたmoto g100の微妙なポイントは下記2点。

  • 画面下部の枠がでかい
  • デュアルフロントカメラが邪魔

画面下部の枠がでかい

moto g100は最近のスマホと比べると画面下部の枠が太い。ものすごい些細なことだから割とどうでもいいんだけど、久しぶりにこの枠の大きさを見て懐かしさを感じた。

デュアルフロントカメラが邪魔

上でも書いたけど、純粋にデュアルフロントカメラが邪魔。それでなくても貴重なフロントディスプレイ部分を使わないフロントカメラに占有されるのは地味にストレス。通知バーが狭くてちょっと使いにくい。

 moto g100は付加価値がいらないなら買い

moto g100は色々尖ったスマホではあるけど、全てのデメリットを加味しても58,800円でSnapdragon870の22時間バッテリースマホが手に入るのはやばい。しかもデュアルSIMにも対応しているし画面は綺麗で滑らか。ピュアアンドロイドというだけあって動作もサクサクで、普通に使う限り何も不満を感じることはない。しかもセール時を狙えば更に安く購入することだって可能。

ということで付加価値が全く必要ない、付加価値が無いことが気にならないという人であれば買うのはあり。再度moto g100にない付加価値をまとめると下記。

  • おサイフ
  • 防水
  • 無線充電
  • ツインアプリ

この辺りを全然使っていないのというのであれば普通におすすめ。俺の場合は無線充電とツインアプリに対応しないからメイン機としては難しいという感じ。

性能コスパが最強なのは間違いないし、カメラ画質も悪くないから、とにかく安く、高性能を手に入れたい人におすすめのスマホだ。

OCNモバイルONEでセール中

moto g100は現在OCNモバイルONEで音声契約と同時であれば30,000円で購入できるセール中。30,000円は安すぎるからスマホの乗り換えを検討している人は今がチャンス。

OCNモバイルONEセール詳細ページ

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