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まとめ

【2020年版】中国スマホおすすめランキングベスト9!

2020年7月18日

ガジェマガでは日本未発売の中国スマホを多数紹介しているんだけど、個別の記事だとそれぞれの端末ごとの違いが掴みにくい。

ということでこの記事ではおすすめのスマホをまとめてランキング形式で紹介する。

トーマスです。ツイッターYoutubeもやってます。お問い合わせはこちら




この記事の目次(クリックでジャンプ)

中国スマホの世界シェア

中国の家電業界は破竹の勢いで成長を遂げているんだけど、中でもスマホ分野の成長が著しい。

中国国内での競争が激化していることと、元々安い人件費が重なって日本ではおよそ目にかかれないような値段で高性能スマホが手に入る。かと言って品質が悪いということもない。

下記が2018年第2四半期のスマホの世界シェアなんだけど、

メーカー 世界シェア
サムスン(韓国) 20.9%
Huawei(中国) 15.8%
アップル(アメリカ) 12.1%
Xiaomi(中国) 9.3%
OPPO(中国) 8.6%
その他 33.2%

世界シェア上位5社中3社が中国企業だったりする。中国スマホは日本では知られていないだけで、その実力は本物だ。

中国スマホの対応バンド

正式に日本で発売されていない中国スマホを日本で使う場合は電波の周波数にも気を付けたい。

といってもauとUQモバイルがまともに使えないだけで、ドコモとソフトバンク、ワイモバイルならば概ね問題なく使えるから神経質にならなくていい。

特にソフトバンク、ワイモバイル系列は世界的にも標準的な周波数帯で、中国スマホでもソフトバンク製のスマホと同じように利用できる。

各キャリアの周波数帯解説

具体的に各キャリアが使っている周波数帯は下記なので、気になる人は購入スマホの対応周波数と照らし合わせてほしい。

対応周波数は多ければ多いほどいいけど、楽天以外は日本全国を網羅しているBand1だけは必須で、それ以外の周波数帯で繋がりやすさを補強している。楽天はまだエリアが超狭い。

バンド 周波数帯 楽天 ドコモ au ソフトバンク
Band1
2.0GHz(3G/LTE)
Band3
1.7GHz(LTE)
Band6
800MHz(3G/LTE)
Band8
900MHz(3G/LTE)
Band9
1.7GHz(3G/LTE)
Band11
1.5GHz(3G/LTE)
Band18/26
800MHz(LTE)
Band19
800MHz(3G/LTE)
Band21
1.5GHz(LTE)
Band28
700MHz(LTE)
Band42
3.5GHz

◎ = 必須 〇 = あればいい △ = 無くてもいい

また、主要な周波数の役割は下記となる。

楽天 ドコモ au ソフトバンク
全国を網羅 Band 3 Band 1 Band 1 Band 1
地方都市を補強 Band 18 Band 21
プラチナバンド
(繋がりやすさ補強)
Band 19/18 Band 18/26/28 Band 8/28

au・UQモバイルの電波は特殊で、周波数帯が対応していても使えないことがある。

楽天はVolte必須

第4のキャリアとして登場した楽天はまだエリアが狭いんだけど値段が安い割りにデータ通信使い放題なのが魅力。ただ、データ通信にはVolte対応が必須だから注意。

詳細を解説した記事は下記。

Xiaomiスマホで楽天UN-Limit回線を使うための設定方法【VoLTE】

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3GとLTEの違い

3GとLTEは通信方式が違う。高速通信できるのがLTEで中速なのが3Gだ。といっても3Gでも十分早いしYOUTUBEも止まることなく見れるからLTEに拘らなくていい。

ソフトバンク・ワイモバイルなら安心

覚えておいて欲しいのは、ソフトバンク・ワイモバイルなら条件は最高で、次いでドコモが良くて、au・UQモバイルは使えない場合が多いということ。

日本語対応・機能

安心の日本語対応

本記事で紹介するスマホはすべて言語選択で日本語を選べる日本語対応スマホだ。海外のスマホだから不安という人でも日本のスマホと同じ感覚で使えるので安心してほしい。

ツインアプリ

本記事で紹介しているXiaomi製のスマホはすべてツインアプリに対応していて、LINEとFacebookを複製できる。1つのスマホでビジネスとプライベートを分けたい人に最適な機能だ。

中国スマホは技適に対応しない

本記事で紹介しているスマホはASUSのROG Phone 2を除いて日本の独自規格である技適には対応していない。

つまり電波法違反に該当する。

【中国スマホ】技適マーク無しのスマホが違法なのに捕まらない理由

続きを見る

総務省への申請で合法的に利用可能

今現在は総務省に申請することで技適マークが無いスマホでも180日間は合法的に利用することが可能。

180日を超える場合も申請理由を変えればOK。⇒ 申請ページ

購入方法

中国スマホは日本ではまだ正式に発売されていないものの、Amazonや楽天で海外版を購入することができる。

ただ、ほとんどの場合は海外通販サイトGEARBESTとかAliExpressで購入して直輸入したほうが安い。

購入方法も解説しているので確認してほしい。

解説
【購入しながら解説】GEARBESTでの買い方・登録・送料・関税等

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9位 Xiaomi Poco F1

 Xiaomi Poco F1

ディスプレイ 6.18
解像度 2246x1080
CPU Snapdragon 845
メモリ 6/8
ストレージ 64/128/256
バッテリー 4000
防水 ×
DSDS
重量 182
サイズ 75.2x155.5x8.8

レビュー

現存するSnapdragon845搭載で最安のスマホ。最先端ハイエンドCPUと最低6ギガメモリのマシンが4万円強で購入できてしまう圧倒的なコスパが魅力。

有機EL液晶じゃなければ防水でもないし、ボディは金属でもない。削れるところを削ってコストダウンした代わりに中身を完璧に仕上げてきた。

売りは水冷式の冷却機能で、最高のCPUを最高の性能で長時間稼働できる。Antutuベンチマークも現存するAndroidスマホの中でトップだ。

 Xiaomi Poco F1

最高のCPUを長時間稼働するために4000mAhの大容量バッテリーが積まれているから長時間の利用もできる。

カメラだってAIアシスト搭載のデュアルカメラで、広角と望遠でシーンごとに最適な画質に調整してくれる。人もスマホも見てくれより中身だよ!という意気込みが感じられる最近の風潮から逆行した挑戦的なスマホだ。

レビュー
【Poco F1】水冷搭載!最高性能で最安のゲーミングスマホ誕生

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8位 Xiaomi Mi Note 10

ディスプレイ 6.47(有機EL)
解像度 2340x1080
CPU Snapdragon730G
メモリ 6
ストレージ 128
バッテリー 5260
セキュリティ 指紋/顔
防水 ×
DSDS
重量 208
サイズ 74.2 x 157.8 x 9.7

レビュー

2019年11月時点で世界最高のカメラ性能を誇るカメラモンスター。5眼カメラはそれぞれが5倍望遠、2倍望遠、標準、広角、マクロと役割が分かれていて、あらゆるシーンでの使い分けに対応する。

しかもメインレンズはスマホ史上最も大きなセンサーサイズとなる1/1.33センサーを搭載。驚異の1億800万画素を実現した。更に、5倍望遠と標準レンズで高額手振れ補正を搭載。

写真だけでなく動画撮影性能も業界最高性能とした。

ボディは6.47インチの有機ELを採用、美しい局面ディスプレイや金属ボディで質感が高い。

CPUのSnapdragon730GはミドルハイエンドクラスでありながらSnapdragon835に匹敵する高い処理能力と省電力を実現する。なんとBand 19にも対応しているからドコモでも問題なく使える。

とにかくカメラに拘りたい。スマホ一台でカメラも完結したい人に最適の最強カメラスマホだ。

レビューで検証したところカメラ画質がイマイチだったのでこの順位。パワーはあるけどチューニングが甘い。詳細は下記レビュー記事を参照。

【Mi Note 10レビュー】夜景が弱い。他の買った方がマシ

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7位 Xiaomi Mi 9T/K20

ディスプレイ 6.39(有機EL)
解像度 2340x1080
CPU Snapdragon730
メモリ 6
ストレージ 64/128
バッテリー 4000
防水 ×
指紋認証
DSDS
重量 191
サイズ 74.3 x 156.7 x 8.8

レビュー

安い。安い。とにかく安い。安すぎる。これだけのスマホが4万円を切る価格で購入できるのはヤバイ。Mi 9T/K20は発売した国によって名前が違うだけで中身は全く同じ。

Mi 9Tは防水以外の全てが詰め込まれた夢のスマホだ。Snapdragon730はミドルハイエンドクラスでありながらSnapdragon845に迫る高い処理能力で3Dゲームもサクサクプレイできるし省電力性能も高いからバッテリー持ちもいい。

更に6.4インチ有機EL全画面ディスプレイ、画面内指紋認証、DSDS、トリプルカメラなど、充実に充実しまくって4万円を切る。とんでもないコスパモンスター。

ただ、残念ながら上位モデルのMi 9T ProまたはK20 Proは更に性能が高いのに4万円弱で購入できてしまうことから、下位モデルMi 9T/K20の存在価値を否定されている不思議なスマホ。

購入するならこの後に紹介する上位モデルがおすすめ。実機レビューは下記。Band19には対応していないからソフトバンク回線での利用がおすすめ。

【Mi 9T/Redmi K20レビュー】文句なし。でもコレジャナイ

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6位 ROG Phone 2

ディスプレイ 6.59(有機EL)120Hz
解像度 2340x1080
CPU Snapdragon855+
メモリ 8/12
ストレージ 128/256
バッテリー 6000
防水 ×
セキュリティ 指紋
DSDS
重量 240
サイズ 77.6 x 171 x 9.5

レビュー

全ては究極のゲームプレイのためだけに。ここまでゲーミングに特化したスマホが今まであっただろうか。いやない(反語)

超高性能Snapdragon855+や8ギガメモリの搭載は当然として、ゲーミングのために大画面6.59インチの有機ELディスプレイを搭載している。その特徴的なデザインも相まって見た目はもはや完全に携帯ゲーム機。

更にROG Phone 2にはゲーミングを支援する機能がもりもりだ。

飛んでもない高音質を実現するウーファー搭載ステレオスピーカー。1秒に画面が120回書き換わる120Hzの超滑らかディスプレイ。LRの位置に配置されたタッチセンサーに至るまで、これ以上ないゲーミングギミックを本体に搭載。

普通のスマホとは全然違うけど全てが超ド級で楽しい。しかもこれだけゲームに強いということはあらゆる動作がサクサク。240グラムという重さ以外でストレスを全く感じない普段利用が可能。

6万円を切る値段も良心的。ゲームをプレイしたい人にもおすすめしたい楽しいスマホ。ROG Phone 2はBand19に対応しているからドコモのプラチナバンドに対応できる上に、技適マークも取得している。

【ROG Phone 2レビュー】やっぱり究極。2019年のマスターピース

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5位 Mi 9T Pro/K20 Pro

ディスプレイ 6.39(有機EL)
解像度 2340x1080
CPU Snapdragon855
メモリ 6/8
ストレージ 64/128/256
バッテリー 4000
セキュリティ 指紋/顔
防水 ×
DSDS
重量 191
サイズ 74. x 156.73 x 8.8

レビュー

Snapdragon855の最強スペックが4万円で手に入る驚異のハイコスパスマホ。Mi 9T Pro/K20 Proは発売した国によって名前が違うだけで中身は全く同じ。

特徴的なのはそのすっきりした前面ディスプレイで、ノッチを完全に廃した6.39インチの有機ELディスプレイを搭載した。

これに対応するためフロントカメラは格納式。しかも飛び出すたびに無駄に光るギミックが楽しい。

Snapdragon855の高性能を維持するために空冷機構も搭載していて、長時間のゲーミングの快適なプレイもサポートする。

背面のトリプルカメラは2倍望遠、標準、広角で、シーンに応じた使い分けができる。カメラ画質はまぁまぁで飛びぬけてはいないけど悪くもないという評価。この辺りは同社フラッグシップのMi 9の方が強い。

フロントカメラなんていらない。すっきりしたボディと高い性能でゲーミングを楽しみたいという人におすすめできる超ハイコスパスマホ。Band19には対応していないからソフトバンク回線での利用がおすすめ。

4位 Xiaomi Mi 9

ディスプレイ 6.4(有機EL)
解像度 2340x1080
CPU Snapdragon 855
メモリ 6/8
ストレージ 64/128/256
バッテリー 3500
防水 ×
指紋認証
DSDS
重量 175
サイズ 75 x 155 x 7.6

レビュー

初のSnapdragon855搭載スマホ。今までのスマホとはそもそもの頭脳が違うからその処理能力は圧倒的。Antutuベンチマークは37万点を超えてiPhoneXSすら上回る超高性能なのにたった5万円で購入出来てしまう圧倒的なコストパフォーマンスが魅力。

Mi 9は性能が高いだけじゃなくて、ボディの質感からカメラの画質まで全てのレベルが高い。特にカメラ性能はDxoMARKでスマホ歴代4位と評されるほどで、ここでもiPhoneXSを上回っている。

望遠、標準、広角の三つのレンズを搭載していて、3つの画角でバリエーション豊かな写真を撮影できる。

あまりのコスパの高さから世界中で売り切れが続出していてなかなか手に入らないんだけど、俺はなんとかイタリアのアマゾンから輸入することで購入できた。

Mi 9に関しては本当に語りつくせないから、是非8000文字の本気レビュー記事を読んでほしい。

【Xiaomi Mi 9実機レビュー】5万円なのに10万円スペック【欠点3つ】

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3位 iQOO Neo 3

ディスプレイ 6.57(144Hz)
解像度 2408x1080
CPU Snapdragon 865
メモリ 6/8/12
ストレージ 128/256
バッテリー 4500
セキュリティ 指紋/顔
防水 ×
デュアルSIM ○(DSDV)
重量 198
サイズ 75.6x163.7x8.9

レビュー

4万円でSnapdragon865の最強スペックが手に入るということでMi 9の再来になるかもしれないと話題になったスマホ。

確かに4万円でSnapdragon865だしAntutuベンチマークスコアは約60万点と最強。

更に144Hzのリフレッシュレートで、16時間の長時間バッテリーでDSDSにも対応していて、間違いなくお値段以上のスマホではあるんだけど、惜しい所も多い。

まず液晶ディスプレイの発色が微妙で視野角も狭いから144Hzのありがたみが失われているし、

カメラの発色が安定しない上に夜景ではノイズが多め。

極めつけは多くのアプリで通知が来ない現象が報告されていることで、全体的に作りが荒い。

実際にUIも洗練されていない印象で、慣れるまでは多分色々大変。あとツインアプリ機能にも対応していない。

対性能コスパが最強なのは間違いないけど、そのコスパを利便性が潰してるスマホ。素人は手を出してはいけない。

【Vivo iQOO Neo 3レビュー】コスパは良いけど粗削り。今後に期待

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2位 Mi 10

Mi 10 Mi 10 Pro
ディスプレイ 6.67(有機EL90Hz) 6.67(有機EL90Hz)
解像度 2340×1080 2340×1080
CPU Snapdragon865 Snapdragon865
メモリ 8/12 8/12
ストレージ 128/256 256/512
バッテリー 4780 4500
セキュリティ 指紋/顔 指紋/顔
おサイフ × ×
防水
DSDS × ×
重量 208 208
サイズ 74.8x162.6x9.0 74.8x162.6x9.0

レビュー

Xiaomiが社運をかけて送り出すフラッグシップスマホMiシリーズの10作目。

Mi 9の完成度が高すぎたから期待も超高かったんだけど、色々と肩透かしを食らったというのが正直なところ。

まず値段が6万円と普通に高い。その分突出した何かがあるわけでもない。ディスプレイの有機EL90Hzは超綺麗ではあるんだけど、今のハイエンドスマホとしては平均的。

更にバッテリー容量は多いわりにバッテリー持ちが良くないし、中国スマホなのにグローバル版がDSDSに対応していない。

この段階でもはや技適を無視して中国スマホを購入する意味がなくなるんだけど、Mi 10に至っては夜景カメラもイマイチという始末。

ということで俺が購入した8万円という価格では全くおすすめできないんだけど、今現在は価格が落ちてこなれてきた印象で、5万円前後であれば致命的な弱点がないハイエンドスマホとしてはあり。

DSDSも高画質カメラにも拘りは無いけど、ハイエンドスマホが欲しいという人は選択肢に入れてもいいかもしれない。

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1位 OnePlus 8 Pro

ディスプレイ 6.78(有機EL120Hz)
解像度 3168 x 1440
CPU Snapdragon 865
メモリ 8/12
ストレージ 128/256
バッテリー 4510
セキュリティ 指紋/顔
防水 IP68
デュアルSIM ○(DSDS)
重量/サイズ 211(74.3 x 165.3 x 8.5)

レビュー

2020年7月時点の最強スマホ。あらゆるスペックがスマホ市場の頂点でありながらIP68防水、無線充電、デュアルスピーカー、DSDSとツインアプリにも対応する痒い所全てに手が届く仕様が魅力。

スペックはSnapdragon865と8ギガメモリからで、Antutuベンチマークスコアは57万点越えと最強。

更にディスプレイ解像度も3168 x 1440と無駄に高いし、有機ELで120Hzは最強に綺麗で滑らか。これに慣れると他のスマホには戻れなくなる。

極めつけは超高画質カメラで、望遠、標準、広角ともに露出のバランスが超高くて、どんなシチュエーションでも期待以上の写真を撮影してくれる。

なにより使いやすい広角カメラの画質が良いから、旅行先でも活躍してくれること間違いなし。

数少ない弱点としては13時間程度しか持たない比較的短めのバッテリーで、丸二日間の利用はちょっと不安なのと6.78インチ巨大ディスプレイの情報量は素晴らしいんだけど、この辺りの大きさになるとさすがに人を選ぶところ。

あとVolteに標準で非対応で、対応させるのがかなり手間。Volte必須の人は事前にやり方を調べるのがおすすめ。

それでもこれが8万円以下で手に入るなら全然あり。DSDS対応の最強スマホを探している人におすすめしたい全部入り最強スマホ。

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いらないものを省いて必要なものを凝縮した筋肉質なラインナップからは、ユーザーの要望に応えればブランド力は後から付いてくることを体現しているようだった。

中でもプラスチックボディを採用して最高スペックを最低価格で提供するPoco F1のコンセプトには惹かれるし、一方でカメラが飛び出すFind Xのような挑戦的なスマホも次々と発売されている。

日本では中国製スマホと言えばHuaweiのイメージが強いけど、追い付け追い越せで成長しているXiaomiとOPPOの魅力的なラインナップから目が離せない。

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