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【ROG Phone 2レビュー】やっぱり究極。2019年のマスターピース

2019年11月28日

ASUSといえば格安スマホの代名詞と言われたのは昔の話。今のASUSは色々吹っ切れてぶっ飛んでる。

それまでミドルハイエンドが多数を占めていたZenFoneシリーズは6でハイエンドに絞ったし、ROGブランドからはとんでもない変態ゲーミングスマホを販売している。

ゲーミングスマホはスマホでのゲーム需要が高まり続けることでRed MagicとかBlackSharkとかの低価格とハイスペックを両立したスマホが争う激戦区ではあるんだけど、今回遂にASUSが戦争を終わらせに来た。

発売前から化け物級のスペックは話題になってはいたんだけど、ROG Phone IIはゲーマーにしか必要ない機能がてんこ盛り。ROG Phone 2はもはやスマホでない。

今回は新たに販売されたASUS ROG Phone IIのゲーム機としての実力をレビューする。

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この記事の目次(クリックでジャンプ)

ROG Phone IIは尖り過ぎたスマホ

一般的にゲーミングと名が付くデバイスはヤバめデザインが苦手ではあるんだけど、ROG Phone IIも例に漏れず色々ヤバイ。

特徴は下記。

  • 背面のROGマークが光る。無駄に。
  • 120Hzの滑らかすぎるディスプレイ
  • L/Rボタンがある
  • 通知を全て封殺するゲームジーニーモード
  • 音質、音量が化け物
  • バッテリーがすごい(6000mAh)

一番意味が分からないのは案の定ではあるんだけど背面のROGマークが光ることなんだ。

全く理解できないけどこれは序の口に過ぎない。

ROG Phone IIはスマホなのにL/Rボタンが付いているし、スマホなのに通知を全てオフにできるし、使うほどこれスマホである必要ある?のオンパレード。

画面だって6.59インチで超でかくて片手では全然使えない。ここまでスマホ機能がおまけなスマホが過去にあっただろうか、いやない(反語)

ROG Phone 2の超絶ハイスペック

ROG Phone IIのスペックは下記。

ディスプレイ 6.59(有機EL)120Hz
解像度 2340x1080
CPU Snapdragon855+
メモリ 8/12
ストレージ 128/256
バッテリー 6000
防水 ×
セキュリティ 指紋/顔
DSDS
重量 240
サイズ 77.6 x 171 x 9.5

色々やばくてどこから突っ込むか迷うけど、なにより重量がヤバイ。ケースをつけていない状態で240グラム。これ家庭用だよ?と言わんばかりに重い。

Snapdragon855+/8ギガメモリ

ゲームに特化するということは基本スペックを極めるということでもある。ROG Phone IIのスペックは過去に類を見ないレベルでヤバイ。

CPUには2019年末時点でAndroid最強のSnapdragon855+を搭載。メモリは俺が入手した海外版は8ギガだけど、日本版はなんと12ギガ。

そもそも日本人の大半が保有するノートパソコンが8ギガメモリなのにスマホで12ギガもあって意味があるとは思えないけどとにかくすごい。

Antutuベンチマーク49万点

入手した海外版のAntutuベンチマーク計測結果は下記。左が通常モードで、右が処理能力を高めたXモード。

過去のガジェマガでの他スマホとの計測結果比較が下記(バージョン8)

  • iPhone11 512586(Apple A13)
  • ROG Phone 2 487983(Snapdragon855+)
  • Mate 20 Pro 355915(Kirin980)
  • Mi 9 327065(Snapdragon855)←原因不明の低数値
  • Mi Note 10 254844(Snapdragon730G)
  • Mi 9T 254457(Snapdragon730)

数値はAndroidとしては最強で、iPhone11とも違いを体感できないレベルで肉薄している。

ちなみに日本版はメモリ量が12ギガだからスコアが50万を超えるらしい。とはいえメモリ量が増えたところで数値が上がるだけで体感できる違いはない。

120Hz駆動で19.2時間バッテリー

ROG Phone IIは最大120Hzで動作できるディスプレイを搭載している。一般的なスマホは60Hzだから一秒間に60回ディスプレイが書き換わるんだけど、ROG Phone IIはその倍。

目で見てハッキリと違いが判るほど滑らかな画面は癖になる。

その分バッテリー消費も激しくなるんだけど、6000mAhの大容量バッテリーのお陰で120Hz動作でのPC Mark for Androidでのバッテリー計測結果は15時間21分だった。

過去のガジェマガでの他スマホとの比較は下記。ROG Phone IIのバッテリーも超持つ。

  • ZenFone 6 18時間20分
  • ROG Phone II 15時間21分
  • Mi Note 10 14時間27分以上
  • Mi 9T 14時間27分
  • UMIDIGI S3 Pro 13時間45分
  • Mi 9 12時間3分
  • Mate 20 Pro 11時間21分
  • Alldcube M8 4時間47分

しかもこれは100%から20%になるまでの結果だから、0%になるまでなら19.2時間もバッテリーが持つ計算になる。

120Hz駆動なのにすごいぞROG Phone 2。

その分重量は裸で231グラムで重いと話題のiPhone11Pro Maxよりも更に重い。

とはいえスペック表では240グラムだったから実測が9グラム軽くなってるのは良心的。

あとバッテリーが切れるくらいなら重い方がマシだから多分ROG Phone IIを買う人にとって重さは問題ない。ROG Phone IIはゲーム機。

ROG Phone IIのイキり散らした外観

ここまでの画像で薄々感じてるとは思うけど、ROG Phone IIはデカい癖に外観もイキりまくり。行き過ぎたゲーミングのアピールがすさまじい。

背面のROGマークが光る。無駄に。

背面にはでかでかとROGのマークが刻印されていて、しかもこのROGマークは充電中と処理能力を高めるXモード時に光る。

かっこいいと捉えるかダサいと捉えるかは人それぞれだけど俺は正直嫌いじゃない。悔しい。

ヒートスプレッダ搭載で効率的に排熱できる

右上のオレンジ部分はヒートスプレッダで、CPUと繋がってるっぽくてゲームプレイ中はちょっとあったかい。

これによって効率的に排熱できるらしい。パソコンかよ。

カメラは配置も性能もおまけ。後で作例を解説するけど微妙。

上面にはノイズキャンセリングマイク

タッチセンサー式のL/Rボタンを搭載

左側には電源ボタンと音量ボタンとSIMスロットとL/Rボタンと盛りだくさん。

L/Rボタンはタッチセンサー部がくぼんでいて目視せずに触れるだけでわかるように作られていて

ゲームプレイ時に丁度人差し指を置く位置にある。

ROG Phone IIはDSDSにも対応

SIMスロットはこんな感じでDSDSに対応している。海外版もBand19に対応しているからドコモでの利用も安心だ。

MicroSDは使えない。

底面にはType-Cの充電端子とイヤホンジャックとマイクが2つ。

外部アクセサリーでの機能拡張も可能

右側面には拡張アクセサリーを取り付けるための端子がゴムで覆われている。

ゴムを外すとこんな感じでType-C端子が二つ搭載されている。

ちなみに日本版のROG Phone IIは外部アクセサリーのAeroActive Cooler IIが標準でついてくる。

別売りにはなるけどTwinView Dock IIを使えば2画面の利用も可能。バカさが規格外で楽しい。

正面はノッチのない6.59インチの画面が超広い。

このディスプレイは有機ELで応答速度は1ms、120Hz駆動のモンスタースペック。

ディスプレイ下部には指紋センサーを搭載している。

ロック解除速度は爆速。フロントカメラでの顔認証にも対応してるけど、赤外線カメラはないから顔認証のセキュリティ性は低い。

ROG Phone IIはド迫力のステレオサウンド

ROG Phone IIには画面の上下に大きめのスピーカーが二つ付いているんだけど、

聞いたことも無いような大音量と広がりでマジでヤバイ。

ゲーミングにしても気合入れすぎ。こんなに最大音量が大きいスマホは人生初。

ASUSは元々スマホもパソコンも音質には定評があるメーカーではあるんだけど、ROG Phone IIのそれは期待を遥かに上回る。

しかもゲームプレイ中にも手がスピーカーを覆わない位置に配置されている。

さすが。

6.59インチの大画面で片手利用は不可

6.59インチのROG Phone IIを6.4インチのMate 20 Proと6.1インチのiPhone11と比較した画像が下記。

iPhone11が小さく見えるけどROG Phone 2がでかすぎるだけで全部でかい。

さすがに親指は端まで届かないから、もう片手で使えるレベルを超えてしまっている。

その分ディスプレイに表示できる文字数も一番多い。

感覚としては7インチタブレットに近い。

強力にゲームプレイをサポートするゲームジーニーモード

繰り返しになるけど、ROG Phone IIはゲーミングのために作られたスマホだから、ゲームジーニーモードを使うことで快適なゲームプレイを強力にサポートしてくれる。

ゲームプレイ中のバックグラウンド通信するアプリを制限したり、通知をオフにしたり、着信を拒否したりできる。ゲーム中に電話してる場合じゃねぇ。

Air Triggers2

更にL/RボタンとなるAir Triggers2の設定もゲームジーニーから可能。

これが噂のL/Rボタンが使えるようになるチート機能。

基本的にスマホゲームは画面にしかボタンを配置できないから親指のみで全ての操作をする必要があるんだけど、Air Triggers2を使えば人差し指でL/Rボタンを操作できるから明確に有利になる。

ゲームプレイ中に画面左から右にスライドするとゲームジーニーを設定できるから

この中でL/Rボタンがタップする場所を設定する。Lが青でRが赤。場所は画面内で自由に設定可能。

ライブストリーミングにも対応

ゲームジーニーモード内にはライブストリーミングの設定項目まである。

ROG Phone II単体でYoutubeとTwitchで喋りながらのライブ配信まで出来てしまう。時代の進歩を感じる。

リフレッシュレート120Hz

上でも解説しているんだけど、ROG Phone 2は120Hzのリフレッシュレートに対応している。

これは1秒間に120回画面が書き換わるという意味で、一般的なスマホの60Hzと比較してもハッキリと違いがわかる。

ゲームプレイに関してはゲーム側が60fpsだからあまり意味はないんだけど、Chromeを使ったブラウジングが驚くほど滑らかで感動する。

Air Triggers2のショートカット機能

ゲームプレイ中にL/Rボタンとして使えるAir Triggers2はゲームプレイ以外でもショートカットとして活用可能。

あらかじめ動作を設定することで、短く握った場合と長く握った場合にショートカットを割り当てられる。

握るとディスプレイ下部に赤いエフェクトが現れて動作していることを確認できる。

シャッターチャンスを逃したくないカメラアプリ起動とかを割り当てると便利そう。

ROG Phone 2のまぁまぁなカメラ画質

そもそもこの検証いる?誰にも求められていない気しかしないけど、一応カメラが付いてるからカメラ画質を検証した。

とは言えゲーミングスマホだから写りは微妙。ROG Phone IIはゲーム機。

ROG Phone IIのカメラ構成

ROG Phone IIのカメラ構成はZenFone6と同じで下記。

  • 27mm広角レンズ
  • 16mm超広角レンズ

比較は2018年に発売されながら未だに業界最高水準のカメラ性能を誇る俺のメインマシンMate 20 Proで行う。全て撮って出しでAIアシストありのオート撮影。

メインレンズ

明るい写真の比較

ROG Phone IIは全体的に少し明るく色合いが濃い調整で、明るい写真であれば写りのレベルはMate 20 Proと同じ。彩度が高いから映える。

夜の写真の比較

夜の写真も露出のバランスが良い。とはいえノイズが多くてディティールは崩壊気味。色合いと明るさの調整は良いからパッと見の印象は悪くない。

広角レンズ

明るい写真の比較

広角レンズは急に色合いを失って白黒写真みたいになったかと思えばまともに写ったりと不安定。全体的に明るい写真でもノイズ多めで細部が潰れ気味。

夜の写真比較

夜の広角はノイズでズタズタ。メインレンズはまだマシだけど広角レンズは使い物にならない。

ROG Phone IIカメラ総評

広角レンズはかなり厳しいけどメインレンズは普通に使えるレベル。特に夜景でもしっかり耐えたのは印象的だった。

そもそもがカメラに期待されるスマホではないし、おまけ程度の期待値というのもあるけど、ゲーミングスマホとしては十分すぎるカメラ性能だった。

ROG Phone IIのツインアプリはLINEに非対応

ROG Phone IIはASUSの独自OSだからツインアプリ機能にも対応しているんだけど、まだLINEの複製には対応していない。

今後のアップデートに期待したい。日本版がどうなのかは不明。知ってたら教えてほしい。

ROG Phone IIは技適対応

俺が入手したROG Phone IIは海外版なんだけど、既にしっかりと技適に対応していた。

さすが日本進出済みのASUS。

ROG Phone IIはゲーム機

最初からわかっていたことではあるけど、検証すれば検証するほどROG Phone IIは高級なゲーム機だった。

ROG Phone IIの比較対象はスマホよりもニンテンドーSwitchとかPS4の方が正しいのかもしれない。

ゲーム性能は2019年末時点で最強

231グラムというサイズ感に始まり、6.59インチの超美麗有機ELディスプレイは応答速度1msで120Hzと高級ゲーミングモニターのようなスペックで、寧ろスマホのゲームコンテンツが追い付いてない感すらある。

スペックも日本版はSnapdragon855+と12ギガメモリ、512ギガストレージとこれ以上ないレベル。

Air Triggers2はチート機能だし、滑らかなディスプレイは索敵効率を上げるし、快適なゲーム動作も相まってライバルに差をつけやすい。

今現在スマホゲームに本気になっている人は勝率を少しでも上げたいなら購入するべき。

ゲームプレイ以外でも性能は活躍

ROG Phone IIはゲーミングを冠しているだけあって2019年末の業界最高性能なのは間違いなくて、その性能は日常利用でも活躍する。

120Hzのヌルヌル感は癖になるし、大画面による情報量の多さも嬉しい。

それなりの価格ではあるけど、スペック対価格で見るとROG Phone IIのコスパは圧倒的(海外版は6万円)

万人向けではないけど愛すべきスマホ

ゲームプレイに拘るならマストバイだし、大画面とか高性能に拘る人にもおすすめできる。

カメラ画質の微妙さとか尖りすぎたデザインからガジェオタ向けなのは間違いないけど、ROG Phone IIはレビューしていて久しぶりに心が躍るスマホだった。

GEARBESTなら6万円

ROG Phone IIはつい先日日本版が発売されたんだけど、日本版はAeroActive Cooler IIが標準で付属するとはいえ11万円からと値段も高い。

対して、海外版はGEARBESTで6万円で販売されている。海外版ではあるけど技適マークもついているしBand19にも対応していて大きな違いが無いことを思えば、5万円も安くなるGEARBESTで購入するのはかなりアリ。

但し、メモリ12⇒8、ストレージ512⇒128になる。メモリに関しては使用感は買わないから、自分が必要とするストレージ容量で選ぶのがおすすめ。

ROG Phone II vs iPhone11

2019年末の最強対最強を実際に比較してみました。

 

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