スマホ・タブレット まとめ

【2018年版】大画面スマホおすすめランキングベスト30!ファブレットならコレ!

更新日:

大画面スマホに限定したランキングを作成した。今回も重視したのは性能に対するコストパフォーマンスだ。画面の大きさは5.5インチ以上、7インチ未満を基準にした。大画面スマホは上位モデルのスマホとして発売されることが多く、小さいスマホと比べてハイエンドモデル率が高い。

本日もガジェマガ(@Gadgetkaeru)をご覧いただきありがとうございます。




スマホのスペックの知識が不安な人はスペック表の見かたを全て解説しているので先に確認して欲しい。

【画素数を見るな】スマホのスペックのみかたを全て解説します

30位 Xperia Z Ultra SOL24(au) C6833(海外版)

ディスプレイ 6.4
解像度 1920×1080
CPU Snapdragon 800
メモリ 2
ストレージ 32
バッテリー 3000
防水
指紋認証
DSDS
重量 214
価格 15000

レビュー

異色のエクスペリアとして登場した大画面スマホ。au版はキャリアスマホらしく、フルセグ機能まで搭載している。ただ、ハイエンドCPUとはいえ、snapdragon800はさすがに古く、大画面も手伝ってバッテリー消費が激しいので電池が持たない。また、6.4インチで214グラムは今となっては重く、端末も大きすぎるので片手で操作はできない。かなり安くで売っているのであればテレビ用に買ってもいいかもしれないが、防水でもないので、お風呂場では使えない。

29位 GALAXY Note Edge SC-01G

ディスプレイ 5.6
解像度 2560x(1440+160)
CPU Snapdragon APQ8064
メモリ 3
ストレージ 32
バッテリー 3000
防水
指紋認証
DSDS
重量 177
価格 17000

レビュー

Galaxy Note 4と同時に発売されたedgeスクリーンスマホ。Galaxyのエッジスクリーンはここから始まった。Note Edgeはエッジ部分が完全に別スクリーンになっているのが今のGalaxyと違う。性能はGalaxy Note 4と同じで、ハイエンドCPUを搭載しているが、高すぎる画面解像度のせいでバッテリー持ちが良くない。古い端末でもあるので、バッテリーの劣化を考えると今から購入するのは怖い。

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29位 GALAXY Note 3 docomo(SC-01F) au(SCL22)

ディスプレイ 5.7
解像度 1920×1080
CPU Snapdragon 800
メモリ 3
ストレージ 32
バッテリー 3200
防水
指紋認証
DSDS
重量 172
価格 12000

レビュー

3代目のGalaxy NoteはそれまでのGalaxyと比較してスペックも成熟し、バッテリーも2日持つようになり、当時としてはかなり完成度の高いスマホだったが、発売が2013年の冬と古い。実は筆者もサブ機として使っており、今でも十分実用に耐えるが、最新の格安スマホと比べると動きが遅く、バッテリーも劣化しているので交換が必要だ。幸いバッテリー交換は自分でできる。キャリアスマホなので、おサイフ機能を搭載しているのが嬉しい。

28位 ZenFone3Ultra

ディスプレイ 6.8
解像度 1920×1080
CPU Snapdragon 652
メモリ 4
ストレージ 32
バッテリー 4600
防水
指紋認証
DSDS
重量 233
価格 54000

レビュー

Xperia Z Ultraと同じく片手で使えないスマホ。7インチからがタブレットなので、6.8インチはギリギリスマホというサイズだ。Xperia Z Ultraと違い最近の端末でもあるので、動きがよくバッテリーも持つ。ミドルハイエンドCPUを搭載し性能を程々に保ちながら、4600mAhの大容量バッテリーを搭載したことで長時間の利用にも耐えられる。片手では使えないが、タブレットとスマホを1台にまとめたいという要望に応えられる挑戦的なスマホだ。

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27位 LG V30+(L-01K LGV35)

ディスプレイ 6
解像度 2880x1440
CPU Snapdragon 835
メモリ 4
ストレージ 128
バッテリー 3060
防水
指紋認証
DSDS
重量 158
価格 86000

レビュー

LGの最新端末。高すぎる画面解像度、最高クラスのCPUを搭載し、メモリもストレージも文句のつけようがない。最近流行りの超狭額縁モデルで、デザインはGalaxy S8に酷似しているが、片手で使えるサイズ感で6インチを実現しているのはすごい。防水、指紋認証を当たり前に搭載し、キャリアスマホなのでおサイフ、フルセグ機能も搭載している。また、最近流行りの超狭額縁ではあるが、イヤホンジャックをしっかり搭載しているのが嬉しい。ただ、新しいのでまだまだ高い。

26位Galaxy S8 S8+

Galaxy S8 Galaxy S8+
ディスプレイ 5.8 6.2
解像度 2960x1440 2960x1440
CPU Snapdragon 835 Snapdragon 835
メモリ 4 4
ストレージ 64 64
バッテリー 3000 3500
防水
指紋認証
DSDS
重量 150 173
価格 75000 85000

レビュー

サムスン渾身のGalaxyシリーズ8作目。スペック、質感、デザインともに非の付け所が無い。美しすぎる超狭額縁に無駄はなく、iPhoneXのM字液晶よりも見た目にスッキリしている印象だ。指紋認証の他に、顔認証、虹彩認証まで搭載している。iPhoneに喧嘩を売るかのようにイヤホンジャックはしっかり搭載し、おサイフ機能ももちろん搭載しているのが嬉しい。このスペックの割には比較的安い価格で手に入るので、とにかく最高スペックのスマホでゲームを快適にプレイしたいという人におすすめだ。

S8+は大画面版のGalaxy S8だ。S8とスペックの違いはほとんど無いが、より大画面になると同時にバッテリーも増量しており、電池持ちが良くなっている。大きさの違いで検討したいが、S8+は弾数が少なく価格が高い。今から買うのであればS8かS8+より価格が安く性能も高いNote8で、S8+を敢えて選ぶ理由はないだろう。

ちなみに、海外版はDSDSに対応している。おサイフ機能や、ワンセグ、フルセグ機能にこだわらない人は海外版がおすすめだ。

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25位 Galaxy Note 8

Galaxy Note 8
ディスプレイ 6.3
解像度 2960x1440
CPU Snapdragon 835
メモリ 6
ストレージ 64
バッテリー 3300
防水
指紋認証
DSDS
重量 190
価格 81000

レビュー

Galaxy Noteシリーズ8作目。画面の大きさはS8+と0.1インチしか変わらないが、Sペンを搭載したことで重量が190グラムにまで増加している。CPUとストレージはS8と変わらないが、メモリが4ギガから6ギガにまで増加した。4ギガも6ギガも違いを体感できるとは思えないが、贅沢な仕様であることは間違いない。Sペンに対する拘りがなければ価格の安いS8でもいい。ちなみに、海外版はデュアルシムに対応している。

 

24位 iPhoneX

iPhoneX
ディスプレイ 5.8
解像度 2436x1125
CPU Apple A11
メモリ -
ストレージ 256
バッテリー -
防水
指紋認証
DSDS
重量 174
価格 110000

レビュー

スマホを作り出したiPhoneが提案する新たな形のスマホ。iPhoneXは片手にすっぽりと収まるサイズで5.8インチという大画面を実現した。指紋認証を廃し、顔認証になったり、M字の形をした液晶上部の好みはわかれるが、未来を先取りできるワクワク感が素晴らしい。2017年最強のスペック、カメラ、スピーカーを搭載し何不自由なく使えるが、非常に高い。また、イヤホンジャックも廃止されているので好みが分かれる。

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23位 ZenFone 4 Pro

ZenFone 4 Pro
ディスプレイ 5.5
解像度 1920×1080
CPU Snapdragon 835
メモリ 6
ストレージ 128
バッテリー 3600
防水
指紋認証
DSDS
重量 175
価格 75000

レビュー

格安スマホの代名詞だったZenFoneは影も形もなく、最強端末へと生まれ変わったZenFone。スペックも値段も最新のGalaxyやiPhoneに引けを取ることなく、堂々たる新たな勢力に成長した。アルミボディやデュアルカメラ、高音質スピーカーに指紋認証など、もはや当たり前になりつつあるスマホの基本をしっかり抑えながら、最強CPUのsnapdragon835と6ギガメモリ、128ギガストレージでまとめ上げた。GalaxyやiPhoneと違いDSDS(デュアルシムデュアルスタンバイ)に対応しているのも嬉しい。

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22位 Zenfone3 max

ディスプレイ 5.5
解像度 1280x720
CPU MT6737M
メモリ 2
ストレージ 16
バッテリー 4100
防水
指紋認証
DSDS
重量 160
価格 30000

レビュー

大容量バッテリーが特徴のZenFoneシリーズ3作目。ZenFone3 MaxのMaxは画面サイズではなくバッテリー容量を指す。この次に登場したZenFone4 Maxは画面サイズが0.3インチ小さくなったのでランキングからは除外している。バッテリーの消費を抑える為に画面解像度を低く抑えており、5.5インチで1280×720はフルHDと比べると肉眼ではっきり違いがわかるくらい荒い。CPUも比較的性能の低いものに抑えてあり、キビキビとした動きは期待できない。バッテリーが持ち、画面が大きく、とりあえずまともに使えるスマホが欲しい人におすすめのスマホだ。リバースチャージ機能を搭載しており、他のスマホを充電できるユニークな機能を備えている。

21位 ZenFone3Deluxe

ZenFone3Deluxe
ディスプレイ 5.7
解像度 1920×1080
CPU Snapdragon 821
メモリ 6
ストレージ 256
バッテリー 3000
防水
指紋認証
DSDS
重量 172
価格 65000

レビュー

ZenFone3の上位モデル。画面が大きくなっただけではなく、液晶から有機ELパネルに変更され、CPUもミドルハイエンドモデルから、ハイエンドモデルに変更された。特筆すべきは6ギガメモリと256ギガという圧倒的なストレージ容量で、そこらのノートパソコンを余裕で上回る保存領域を持つ。それなりの価格はするが、弱点のないオールラウンダー端末だ。DSDSにも対応している。

20位 P20Pro

ディスプレイ 6.1(有機EL)
解像度 2240x1080
CPU Kirin 970
メモリ 6
ストレージ 128
バッテリー 4000
防水
指紋認証
DSDS
重量 180
サイズ 73.9×155×7.8
価格 予想価格10万

レビュー

カメラにコダワリすぎたHuawei渾身の変態スマホ。iPhoneXやGalaxyS9をぶち抜いてスマホ歴代最強カメラの名を欲しいままにした。その秘訣は大きすぎるセンサーにある。他のスマホカメラのセンサーとはそもそもの土台が違う。こんな大きなセンサーに小さなセンサーのスマホが勝てるはずがない。

驚異の4000万画素カメラは夜景では圧倒的で、他のスマホを寄せ付けない。実際に各種カメラ画質比較サイトで、現存するスマホで最高画質の評価を受ける。

写真は光をセンサーが切り取ることで生成されるが、P20Proは一般的なスマホ用よりもコンパクトデジタルカメラ用よりも大きいセンサーを搭載している。大きなセンサーであるほど光を切り取る能力に優れるので、画質がよくなる。更にP20Proはモノクロレンズで撮影した画像を合成することで、鮮明な写真の撮影を可能にした。モノクロレンズは色情報が無い分、解像感に優れるので、カラーレンズとモノクロレンズの良いとこ取りをすることによってスマホ最高ランクの画質を生み出す。更に3つ目のカメラとして3倍望遠レンズも搭載した。もちろん望遠レンズでの撮影においてもモノクロレンズがしっかりとサポートしてくれる。Mate10Proから引き続き防水に対応し、Kirin970と6ギガメモリという正真正銘のハイエンドスマホに仕上げてきた。

Huawei初のドコモ端末となる予定で、DSDS機能と引き換えにおサイフ機能に対応する。日本ではSIMフリー版の発売はなく、DSDSやツインアプリ機能が使えるSIMフリー版に拘りたい人は海外版を買うしか無い。スペック単体で見ると10万円という値段は少し高いが、最高画質のカメラをポケットで持ち運びたいというわがままを叶えてくれる夢のスマホだ。

19位 ZenFone 5Z

ディスプレイ 6.2
解像度 2160x1080
CPU Snapdragon 845
メモリ 8
ストレージ 64/128/256
バッテリー 3300
防水 ×
指紋認証
DSDS
重量 155
サイズ 75.65×153×7.85
価格 75000

レビュー

ZenFone5の上位モデル。ZenFone5との違いはCPUが最新のハイエンドCPUのSnapdragon845になったことと、メモリが6ギガから8ギガに増えたことだ。ミドルハイエンドCPUのSnapdragon636とハイエンドCPUのSnapdragon845の性能差は大きく。通常利用でのアプリの起動速度でも違いを体感できるし、3Dゲームは圧倒的に違う。PUBGや荒野行動など、高性能を要求するゲームをスマホでプレイしているひとは上位モデルのZenFone5Zを選択したい。ゲームをプレイしないのであれば敢えて5Zを選択する必要はないけど、それでも細かな動きが早いのは嬉しい。CPUとメモリ以外の性能は同じだ。

このZenFone 5Zだけど、GEAR BESTだとアマゾンより2万円安い。急いでいない人はGEAR BESTでの購入もおすすめだ。

【ZenFone5Zが2万円も安い!】中国版Amazonの「GEAR BEST」が要チェックや!!

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格安SIMの違いまとめ ⇒ 格安SIMとは?

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18位 Mate 10 Pro

ディスプレイ 6
解像度 2160×1080
CPU Huawei Kirin 970
メモリ 6
ストレージ 64
バッテリー 4000
防水
指紋認証
DSDS
重量 178
価格 77000

レビュー

世界スマホ販売数3位のファーウェイが送りだす渾身のスマホ。そのスペックに妥協はなく、本体サイズの割に画面サイズが6インチと大きく、片手で十分使える大きさが嬉しい。Galaxy S8やNote8、LG V30と被るところは多いが、DSDSに対応しているのが最大の違いだ。また、スマホ最高画質を謳うライカデュアルレンズカメラの画質も美しいが、正直今のスマホのカメラはレベルが高すぎてあまり違いがない。iPhoneシリーズと同じくイヤホンジャックを廃しているのでヘッドホンに拘りがある人は気をつけたい。

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17位 HTC U11

HTC U11(HTV33)
ディスプレイ 5.5
解像度 2560x1440
CPU Snapdragon 835
メモリ 4
ストレージ 64
バッテリー 3000
防水
指紋認証
DSDS
重量 170
価格 50000

レビュー

Googleに買収された中国HTC渾身のハイスペックスマホ。HTCと言えばゴミ端末で溢れていたAndroid初期の段階からレベルの高いスマホを作り続けており、コアユーザーの中で密かに話題になっていたDesireHDの生みの親でもある。その技術力は衰えることなく、10年後の2018年にも受け継がれ、レベルの高いスマホを世に送り続けている。そんなHTCが2017年前半に発売したU11は詰め込める限りのハイスペックを詰め込んだモンスターマシンだ。5.5インチに2560×1440という高解像度を搭載し、最新のハイエンドCPUのSnapdragon835と4ギガメモリで向かうところ敵無しだ。
スペック以外の部分もギミックが効いていて、滑らかな形状の背面は金属のボディに液体をイメージした加工が施されて美しい。HTCは毎回音にも強い拘りを見せるメーカーで、デュアルスピーカーはもちろんのこと、ウーファーまで搭載する充実っぷりだ。ハイレゾ音源にも対応している。ただし、イヤホンジャックは廃止されているので、ハイレゾイヤホンを使う際は付属の変換プラグが必要だ。
カメラの画質にも定評があり、Mate9などカメラを売りにしているスマホと張り合う画質が強みだ。
SIMフリー版にもオサイフ機能が付いている希少なハイスペック端末だが、新品の在庫がない。au版のHTV33は50,000円ほどで購入できるが対応周波数帯がかなり少ないので、au以外の回線での利用を検討している人は気を付けてほしい。

16位 ZenFone 4 ZE554KL

ZenFone 4 ZE554KL
ディスプレイ 5.5
解像度 1920×1080
CPU Snapdragon 660
メモリ 6
ストレージ 64
バッテリー 3300
防水
指紋認証
DSDS
重量 165
価格 50000

レビュー

ASUSが送り出すZenFoneのベーシックモデルの4代目。ZenFoneは派生端末が多く、様々なバリエーションの端末が面白いが最も売りたいこのモデルはほどほどに高いスペックで手堅い価格に押さえてきた。ミドルハイエンドCPUを搭載し、6ギガメモリと128ギガストレージでゲーム以外はサクサク操作できる。また、アプリを複製できるツインアプリ機能を搭載しており、一つの端末でLINEを2アカウント作れることで、一部の層?から熱狂的な指示を得ている。DSDSにも対応しているのが嬉しい。

セットで安い通信会社

15位 ZenFone 3 Laser(ZC551KL)

ディスプレイ 5.5
解像度 1920×1080
CPU Snapdragon 430
メモリ 4
ストレージ 32
バッテリー 3000
防水
指紋認証
DSDS
重量 150
価格 26000

レビュー

今回紹介する5.5インチ以上のモデルで最安となるスマホ。3代目ZenFoneシリーズの中でもエントリーモデルに位置づけられており、スペックも今回紹介する端末で最も低い。ミドルエンドCPUを搭載しているため、明らかに他の端末より動きも悪くなるが、SNSやブラウジング程度であれば不自由なく使える。DSDSも使えないが、この値段で4ギガメモリ、32ギガストレージを搭載しているのは称賛に値する。CPUの性能が低いことが幸いしてバッテリーは持つので、ZenFone3MAXの対抗馬として検討したい。

14位 ZenFone3 5.5 ZE552KL

ディスプレイ 5.5
解像度 1920×1080
CPU Snapdragon 625
メモリ 4
ストレージ 64
バッテリー 3000
防水
指紋認証
DSDS
重量 155
価格 38000

レビュー

ZenFone3の大画面モデル。CPUは全く同じだが、画面が大きくなり、メモリが4ギガ、ストレージが64ギガに増えた。価格もこなれてきているが、カメラ性能がグレードアップしたZenFone4 Selfieの方が安いので、今購入する理由を探すのは難しい。

13位 ZenFone 4 Selfie Pro

ディスプレイ 5.5
解像度 1920×1080
CPU Snapdragon 625
メモリ 4
ストレージ 64
バッテリー 3000
防水
指紋認証
DSDS
重量 147
価格 34000

レビュー

ZenFone3 5.5インチモデルと中身がほぼ同じモデル。ただし、こちらはZenFone4シリーズだ。名前の通り自撮りする人用のモデルだと思われがちだが、5.5インチ有機ELパネルや4ギガメモリなど、性能もかなり高い。全面にもフラッシュと大きなカメラが付いており、背面カメラと同じクオリティで自撮りができる面白い端末だ。なにげにDSDSにも対応しているのが嬉しい。

セットで安い格安SIM

格安SIMの違いまとめ ⇒ 格安SIMとは?

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12位 Zenfone Zoom S

ディスプレイ 5.5
解像度 1920×1080
CPU Snapdragon 625
メモリ 4
ストレージ 64
バッテリー 5000
防水
指紋認証
DSDS
重量 170
価格 49000

レビュー

ZenFone3シリーズと4シリーズの間に位置するカメラ特化型のZenFone。通常レンズとズームレンズを備え、被写体までの距離に応じてカメラを使い分けることができる。注目したいのはカメラ以外の性能で、有機ELパネルを搭載しているだけでなく、5000mAhものバッテリーを搭載して、価格もかなり安く抑えてきた。ZenFone Maxシリーズおなじみのリバースチャージ機能も備えており、他のスマホを充電できるのも面白い。カメラ特化スマホのくせにカメラ以外の部分が凄すぎてしかも安いという不思議なハイコスパ端末。

11位 ZenFone 5Q

ディスプレイ 6
解像度 2160x1080
CPU Snapdragon 630
メモリ 4
ストレージ 64
バッテリー 3300
防水 ×
指紋認証
DSDS
重量 168
サイズ 76x160.5x7.7
価格 43000

レビュー

ZenFoneは廉価版もDSDSに対応してきた。P20liteやMate10liteなど、今まで日本でDSDSに対応する廉価版スマホは無かった。ZenFoneQは6インチという大画面を引っさげてそこそこのCPUと十分なメモリ、更にDSDSにも対応しながら43000円という低価格での発売に踏み切った。安くてまともに使えるDSDSスマホが増える功績は大きい。スマホとしては同時期に発売されたZenFone5や5Zと違ってノッチディスプレイではないものの、縦の情報が参照しやすい6インチ18:9ディスプレイを搭載しており、ボディに対する画面比率は大きい。廉価版とは言えそれほど安くはないものの、見た目にも一切の妥協がなく、サファイアレッド色を始め本体の質感やカラーも美しい。

ノッチスマホにコダワリがないのであればZenFone5Qはかなりいい選択だ。6インチが身近になったなぁ。

セットで安い通信会社

10位 Mate9

ディスプレイ 5.9
解像度 1920×1080
CPU Huawei Kirin 960
メモリ 4
ストレージ 64
バッテリー 4000
防水
指紋認証
DSDS
重量 190
価格 45000

レビュー

Huaweiが展開するMateブランドの9代目。カメラよし、性能よ、音質よし、バッテリー持ちよしの正真正銘のハイエンドモデルだ。CPUにHuaweiオリジナルのハイエンドクラスCPUKirin960を搭載し、3Dゲームもサクサクプレイできる。後継モデルとなるMate10 Proが発売されているため、価格がかなり安くなっている。外観が最新スマホのような超狭額縁モデルではないのが残念だが、それでも十分狭額縁なモデルだ。今、ハイエンドスマホを最も安く手に入れる選択肢としておすすめしたい。

9位 OPPO Find X

ディスプレイ 6.42(有機EL)
解像度 2340x1080
CPU Snapdragon 845
メモリ 8
ストレージ 128/256
バッテリー 3730
防水
指紋認証 ×
DSDS
サイズ 74.2x156.7x9.6
重量 186
価格 100000

レビュー

最高に男心をくすぐるガジェットの中のガジェット。スペックも最強なんだけど、飛び出し式のカメラが最高に楽しい。前面背面カメラ共に飛び出し式で、必要なときだけ現れるギミックがやばい。しかも指紋認証がないから顔認証のみ。スマホを起動する度にカメラが飛び出して、また収納される。このギミックだけで10万年払いたいと思わせられる。

スペックは同社のOne Plus 6ですでに最強だったけど、更に磨きをかけた。8ギガメモリが標準になり、現行最強のSnapdragon845を搭載しながら6.42インチの有機ELディスプレイまで搭載している。背面と側面はセラミック製で、独自の鈍い輝きが他のスマホを差をつける。

カメラ部分を収納することに寄ってノッチを廃し、6.42インチという巨大で完全なベゼルレスディスプレイを実現した。6.4インチというとXperiaZUltraと同じディスプレイサイズなんだけど、それが片手で持てるサイズに収められているのがスゴイ。現行最高のCPUであるSnapdragon845と8ギガメモリ、128ギガまたは256ギガのストレージを確保した。ただ、スペックが高いだけ価格もしっかり高い。最強スペックかつギミック込の遊び心溢れるスマホ。GEARBESTだとAmazonより3万円安い。

GEARBESTでの購入方法はこちら。

【実際に買ってみた】GEARBESTのアカウント作成方法と購入方法及び注意点について

8位 ZenFone 5

ディスプレイ 6.2
解像度 2160x1080
CPU Snapdragon 636
メモリ 6
ストレージ 64
バッテリー 3300
防水 ×
指紋認証
DSDS
重量 155
サイズ 75.65×153×7.85
価格 57000

レビュー

みんなが待ちに待ったあのZenFoneの第5弾。近未来を感じさせるノッチスマホを搭載したZenFone5に格安スマホの面影はどこにもない。変わりすぎて同窓会で注目を集めるスマホがいたらこいつだ。CPUをミドルハイエンドモデルのSnapdragon636に据え置きながら、6ギガという贅沢過ぎるメモリ量でマルチタスクに備える。今のスマホにこんなにメモリが必要だろうか、いや必要ない(反語)それでもあるに越したことはない。おなじみのデュアルレンズカメラは広角と望遠に分かれており、離れた被写体も鮮明に写せるのが嬉しい。小さなボディにiPhoneXを上回る6.2インチの大画面はディスプレイそのものを持ち歩いているような感動がある。防水には対応していないが、しっかりイヤホンジャックも搭載しており、DSDSにも対応しているのが嬉しい。

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7位 P20

ディスプレイ 5.8
解像度 2240x1080
CPU Kirin 970
メモリ 4
ストレージ 128
バッテリー 3000
防水
指紋認証
DSDS
重量 165
サイズ 70.8×149.1×7.65
価格 65000

レビュー

Huawei渾身のスマホ。今回の無印P20はとにかく影が薄い。P20Proがカメラで話題になり、P20liteが価格で話題になり、間に挟まれたP20に特筆すべき特徴がない。しかし侮るなかれ、実はP20は丁度良いスペックと丁度いい値段の超ハイコスパマシンなのだ。DxoMARKでスマホ歴代3位の高画質を確保した最強カメラをぶら下げながら、上位モデルのP20Proと同じハイエンドCPUを搭載しており、3Dゲームもサクサクプレイできる。P20Proはカメラ特化スマホと考えると唯一無二だけど、Snapdragon835と同等のKirin970を搭載しているスマホとしては割高だ。

P20はP20Proには劣るが、歴代3位のカメラとKirin970をそのまま据え置きながら65000円という価格に押さえてきた。カメラが強化されたP20Proよりも4万円も安いのだ。しかも小さなボディに大画面が嬉しいノッチディスプレイを搭載している。丁度いい値段でハイスペックとカメラのニーズに答えるバランスのいいスマホだ。実は俺のメインマシンでもあり、渾身のレビューも書いているので、参考にして欲しい。

【Huawei P20レビュー】カメラ、ノッチ、ハイスペックでハイコスパ

セットで安い格安SIM

格安SIMの違いまとめ ⇒ 格安SIMとは?

6位 OnePlus 6

ディスプレイ 6.2(有機EL)
解像度 2280x1080
CPU Snapdragon 845
メモリ 6
ストレージ 64/128/256
バッテリー 3300
防水
指紋認証
DSDS
サイズ 75.4x155.7x7.75
重量 177
価格 50000

レビュー

中国OPPOが販売する高コスパスマホ。日本のスマホの3分の2程度の価格で購入できる圧倒的なコスパが魅力だ。OPPOは日本ではまだまだ知名度が低いけど、実は中国スマホシェアナンバー1のメーカーで、品質は非常に高い。というかこのスペックが6万円で購入できるのは異様に安い。本格的に参入してきたら日本のスマホは潰される。

現行最強CPUであるSnapdragon845を搭載し、メモリに6ギガ、ストレージに64ギガを搭載した。上位モデルには8ギガメモリ・128ギガ/256ギガストレージもある。6.2インチの有機ELディスプレイはiPhoneXと同じノッチ形状で、認証機能には顔認証の他、指紋認証にも対応した。背面のデュアルカメラは広角と望遠で、距離に応じて使い分けることができる。日本に正式参入しているので日本語にも完全に対応している。

防水は生活防水だからそれほど信用できない。水には注意したい。イヤホンジャックがある親切設計で、最近のハイエンドスマホとしては珍しい。GEARBESTだとAmazonより1万円ほど安く購入できる。GEARBESTでの購入方法はこちら。

【実際に買ってみた】GEARBESTのアカウント作成方法と購入方法及び注意点について

5位 iPhone 6s Plus

iPhone 6s Plus iPhone 7 Plus iPhone 8 Plus
ディスプレイ 5.5 5.5 5.5
解像度 1920x1080 1920x1080 1920x1080
CPU Apple A9 Apple A10 Apple A11
メモリ - - -
ストレージ 128 128 256
バッテリー - - -
防水
指紋認証
DSDS
重量 192 188 202
価格 38000 80000 85000

レビュー

iPhoneシリーズおなじみの大型モデル。Plusは形を変えることなく長らく5.5インチの液晶を搭載しており、中身とカメラの性能が上がり続けているモデルだ。7で大幅なモデルチェンジがあり、デュアルレンズカメラを搭載するようになり、防水対応し、suicaに対応し、イヤホンジャックを廃し、ホームボタンがセンサーに変更された。しかしながら、「そんなものは大きな変更ではない」という人には価格がかなり安くなってきたiPhone6sをおすすめしたい。6sでも性能は十分だ。

4位 Mate10 lite

ディスプレイ 5.9
解像度 2160x1080
CPU Huawei Kirin 659
メモリ 4
ストレージ 64
バッテリー 3340
防水
指紋認証
DSDS
重量 164
価格 38000

レビュー

Mate9の後継機であるMate10の廉価版。Mate10は日本では発売されておらず、その上位モデルとなるMate10 Proと廉価モデルのMate10 Liteだけが日本で発売された。外観は最新のGalaxyやiPhoneXを彷彿とさせる超狭額縁モデルで、スタイリッシュな見た目がうれしい。また、超狭額縁デザインのお陰で、ディスプレイの大きさが同じMate9より36グラムも軽い。CPUに最新のミドルハイエンドのKirin659を搭載し、十分使える性能と省電力を両立しながら、4ギガメモリも搭載している。特筆すべきは背面デュアルカメラ、フロントデュアルカメラの合計4カメラを搭載していることで、Huaweiお得意のライカカメラではないものの、ライカカメラで培った技術を生かした画質は背面、全面ともにレベルが高い。上位モデルとなるMate10と違い防水は搭載していないが、代わりにイヤホンジャックはしっかり搭載しているのがうれしい。廉価モデルのためDSDSには対応していないので気を付けたい。

Sponcerd


3位 Xiaomi Redmi Note 5

ディスプレイ 5.99
解像度 2160x1080
CPU Snapdragon 636
メモリ 3/4
ストレージ 32/64
バッテリー 4000
防水 ×
指紋認証
DSDS
サイズ 75.4x158.6x8.05
重量 181
価格 20000

レビュー

中国Xiaomiが投入した超ハイコスパスマホ。Snapdragon636のミドルハイエンドCPUと4ギガメモリ、64ギガストレージを搭載しながら2万円前後という安すぎる価格で購入できる。ボディだって作りに妥協はなくて、前面アルミボディだし、ディスプレイは5.99インチの超巨大狭額縁ディスプレイを搭載している。それを4000mAhという大容量バッテリーで支えるもんだから本当に非の打ち所が無い。

下位モデルが3ギガメモリの32ギガストレージ、上位モデルが4ギガメモリの64ギガストレージとなる。

唯一背面デュアルレンズカメラの評判が良くないけど、カメラに拘らないので強力な選択肢になる。唯一日本未発売なので、購入が難しい。Amazonまたは海外通販サイトからの購入になるので敷居が高い。それでも標準で日本語にだって対応してる。玄人をうならせるコスパの高いスマホ。GEARBESTだとAmazonより2万円安い。

GEARBESTでの購入方法はこちら。

【実際に買ってみた】GEARBESTのアカウント作成方法と購入方法及び注意点について

2位 Galaxy S7 edge(SC-02H,SCV33)

ディスプレイ 5.5
解像度 2560x1440
CPU Snapdragon 820
メモリ 4
ストレージ 32
バッテリー 3600
防水
指紋認証
DSDS
重量 158
価格 30000

レビュー

最新のGalaxyS8の一世代前のスマホ。一年前の最高性能と驚きのカメラ画質、音質を備えながら、特筆すべきは今の中古価格が30000円まで落ちていることだ。これだけの性能でこの価格で手に入るスマホは他にはない。キャリアスマホなのでDSDSには対応していないが、防水、オサイフ、フルセグも搭載している全部入り端末だ。バッテリー容量も3600mAhと、スマホの大きさの割に多く、二日使えるハイエンドスマホに仕上げてある。とにかく安く大画面ハイエンドスマホを手に入れたいならGalaxyS7が答えだ。

1位 P20 lite

ディスプレイ 5.84
解像度 2260x1080
CPU Huawei Kirin 659
メモリ 4
ストレージ 32
バッテリー 3000
防水 ×
指紋認証
DSDS ×
重量 145
サイズ 71.2x148.6x7.4
価格 32000

レビュー

スマホ業界の新たなスタンダード。「自分、日本取りに行きます」というHuaweiの本気が見れる超ハイコスパスマホ。これが32,000円はいくらなんでも安すぎる。iPhoneXが欲しいけど高くて買えない。そもそもスマホにそんなにお金は出したくない。それでもスタイリッシュでカメラも性能も良いスマホが欲しい。その贅沢をすべて叶えてくれた。

コンパクトなボディにノッチ液晶を詰め込むことで、iPhone7と同じ重量にiPhoneよりも1インチも大きい5.84インチの大画面を搭載した。でもボディはコンパクトだから片手でも余裕で持てる。しかも18:9の縦長ディスプレイを搭載することで、ウェブサイトの視認性も高い。Kirin659はミドルハイエンドCPUとして十分なスペックを誇るし、4ギガメモリと32ギガストレージも心強い。PUBGや荒野行動などの3Dゲームは少し弱いけど、それ以外の操作でストレスを感じることはない。

カメラにはHuaweiお得意のデュアルレンズカメラを搭載してて、カラーレンズとモノクロレンズで拘りの高画質写真を生み出す。ノッチスマホが、ミドルハイエンドスマホが、デュアルレンズカメラが、質感のいい金属ボディが、ここまで完成された機能の数々をたったの32000円で使うことができる。これはやばすぎる。ほかのスマホに目がいかない。

この美しいフォルムのノッチスマホに簡単に手が届く。スペックはMate10 liteに劣るし、ノッチ液晶はiPhoneXとかZenFone5でもおなじみだし、デュアルレンズカメラは見飽きた感もある。欲しくても手が出なかった数々の機能がこんなに身近になった。スマホ市場を荒らす台風のようなスマホだ。唯一の弱点はDSDSに搭載していないこと、防水・防塵に対応していないことだけど、それにしたって安すぎる。

【Huawei P20 liteレビュー】このカメラと品質は3万円スマホの新スタンダードになる

セットで安い格安SIM

あとがき

想像していた以上にレベルの高い端末ばかりだった。大画面スマホはそもそも性能がその当時の最高レベルのものが多く、一年前や二年前の端末でも余裕で使えてしまう。筆者も未だに2013年に発売されたGalaxy Note 3をサブ機として使っているが、メイン端末のMate9と比較して動きが遅いだけで、十分使えてしまうのだから恐ろしい。

今後大画面スマホは更に小さくなる

一昔前の大画面スマホといえば、女性は当然片手で操作できないし、男性も手が大きくないと片手での操作が難しい大きさだったが、iPhoneXとGalaxyS8の登場が時代を変えてしまった。2018年3月にはiPhoneXのデザインを丸パクリしたZenFone5(2018)が登場するし(画像左がZenFone5(2018)

それ以外の端末もGalaxyS8やMate10 Proのような超狭額縁モデルが主流になることで、ますます端末のサイズは小さく、画面は大きくなるだろう(→日本発売間近!P20Pro・ZenFone5などM字(ノッチ)液晶スマホ5機種を徹底分析!

大画面のメリットは情報量の多さ

メモリもストレージも制約が無い限りは少ないより多いほうが良いに決まってるし、画面の大きさについても同じことが言える。画面が大きいということは一度に表示できる情報量が多くなり、短時間でより多くの情報にアクセスできる。メモリとストレージの制約が値段だったのに対して、画面の大きさの制約は片手で持てるかであったり、ポケットに入るかのサイズ感だ。超狭額縁モデルの登場がこのサイズ感に変革を起こし、今後スマホの大画面かはますます進むだろう。

どこの回線を契約するか迷っている人は俺がシム契約を決めた経過もまとめているので参考にして欲しい。

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奈良出身渋谷区在住の31歳会社員。ヘッダーの鹿は奈良愛の象徴。小学校でポケモンとハイパーヨーヨーにハマり、中学校でマジックザギャザリング、高校でPS2、そして大学でスマホに取り憑かれたオタク。今では立派なスマホ依存症。嫌いなものはパリピと邦画。ふざけた文章書くのが大好きな大人になり切れない大人。更新情報や日々の雑感をツイッターで呟いています。よければ下のツイッターマークからフォローしてください。喜びます。

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