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カメラ スマホ・タブレット まとめ

【2019年版】最強カメラスマホおすすめランキング18!

2018年8月18日

最強カメラスマホであるP20 Proが短期的な売り上げでiPhoneXを抜いたように、成熟しきった現在のスマホ市場で次にユーザーが求めるのは、どれだけ美しい写真が撮れるかだ。

高画質スマホの最大のメリットは常に持ち歩いていてシャッターチャンスを逃さないことだ。今のスマホの画質はデジカメに拘っていた人がカメラを持ち歩かなくなるほどすごい。

そんなカメラに拘ったスマホをカメラの画質が良い順にランキング形式で紹介する。

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この記事の目次(クリックでジャンプ)

スマホと一眼レフの違い

最近のスマホのカメラは高性能化が進んでいて、まるで一眼レフカメラのようにISO感度やF値、ホワイトバランス、絞り値を詳細に設定できる。

ただ俺はスマホカメラの設定を信用していない。これはスマホカメラがダメって言いたいんじゃなくて、スマホカメラにはスマホカメラなりの存在意義があるんだ。

写真比較

例えば下はフルサイズ一眼で撮影した写真なんだけど、スマホのカメラでここまで細部がカリッとした写真は撮れない。

これに対して下がMate 20 Proで撮影した写真なんだけど、風景写真の印象を左右するのは細部よりも全体の色合いと明るさで、スマホカメラはパッと見で好印象な写真を作る技術が向上し続けている。

悪く言ってしまうとスマホカメラは実力以上に好印象に見せているハリボテ画質なんだけど、スマホの小さな画面で見る限りは一眼レフと大きく印象が変わらないのも事実だ。

センサーサイズが違う

スマホと一眼レフには実は圧倒的な画質の差がある。その差を生み出しているのはセンサーサイズの差だ。

このセンサーサイズ比較図を見てほしい。

カメラのセンサーサイズの違い

※引用:カメラと散歩

  • 一眼レフが35mmフルサイズ(外側の黒)
  • P20Proが1/1.7(最小から2番目のグレー)
  • その他のスマホは1/2.3(左下のピンク)

このセンサーが光を切り取ることで写真が生まれるんだけど、薄いスマホカメラのセンサーは想像以上に小さく、その差が画質の差に直結する。

スマホカメラのメリット

スマホカメラのメリットはポケットから出して構えて即シャッターで好印象な写真を作りだしてくれることだ。

最近のスマホカメラは細かく設定できるものが多いけど、上で説明したようにスマホカメラは所詮ハリボテ画質だからあまり意味はない。

スマホカメラの画質は一眼には到底及ばないながら、写真に疎い人でも簡単に好印象な写真を撮影できるのがメリットだ。

DxoMARKランキング

今回ランキング作成はカメラ画質評価サイトであるDxoMARKを全面的に参考にした。DxoMARKは最近存在感を増している海外のカメラ画質評価サイトだ。

DxoMARKは元々一眼レフやデジカメの画質評価をしていたんだけど、iPhone4からスマートフォン分野にも参入して、以降スマホカメラの進化と共にスマホ分野も拡大し続けている。

DxoMARKはGoogleも評価の基準として一目置いていて、同社Pixel 2発売時にDxoMARKで高い評価を得たことを後ろ盾にするほどで、現在のカメラ画質評価の権威的な存在だ。

評価基準

DxoMARKの評価基準は多岐に渡るんだけど、大まかには下記だ。

  • 精細度
  • 逆光撮影
  • 色再現度
  • ダイナミックレンジ
  • 暗所性能
  • ノイズ性能

これらの項目を総合的に判断して点数を付ける。スロー撮影や3D撮影など、スマホごとに搭載している色物の機能ではなく、あくまでもカメラとしての純粋な画質を突き詰める評価で、信頼性が高い。

18位 ASUS ZenFone5/5Z

ASUS ZenFone5/5Z

ZenFone 5 ZenFone 5Z
ディスプレイ 6.2 6.2
解像度 2160x1080 2160x1080
CPU Snapdragon 636 Snapdragon 845
メモリ 6 8
ストレージ 64 64/128/256
バッテリー 3300 3300
おサイフ ×
防水 × ×
指紋認証
DSDS
重量 155 155
サイズ 75.65×153×7.85 75.65×153×7.85

レビュー

ASUSのフラッグシップモデルのZenFone5/5Zが14位にランクイン。5/5Zの違いはCPUとメモリのみで、5がミドルハイエンドモデルで5Zがハイエンドモデルという立ち位置だけど、カメラ性能などは全く同じだ。本機からカメラのAIアシスト機能が実装されていて、シーンに併せて最適な色合い、明るさに調整してくれるおかげで、カメラはZenFone4から大きく進化した。

カメラ

背面カメラは広角と望遠のデュアルレンズで、2つのレンズを駆使することで自然なボケ味の演出も可能になった。DxoMARKでは逆光撮影での明るさのバランスや

明るい環境での繊細さで高い評価を受けていた。

ZenFone 5ZはGEARBESTだと5万円台で購入できる。購入方法はこちらを参考にして欲しい。

解説
【購入しながら解説】GEARBESTでの買い方・登録・送料・関税等

中国版AMAZONであるGEAR BESTが海外サイトなだけあって購入方法がわかりにくいから解説したい。 拠点が中国にあることと、製品不良があった場合の返品の手間を考えると、GEARBESTを使うこと ...

17位 Apple iPhone 8

Apple iPhone 8

ディスプレイ 4.7
解像度 1334×750
CPU A11
メモリ -
ストレージ 64/128/256
バッテリー -
おサイフ
防水 IP67
指紋認証
DSDS ×
重量 148
サイズ 67.3x138.4x7.3

レビュー

フルモデルチェンジを果たしたiPhoneXと同時に発売されたノーマルタイプのiPhone。従来どおりのデザインながら性能、品質ともにiPhoneXとほぼ同じで高い。iPhoneXと違ってホームボタンが残されているので指紋認証が引き続き使える。目新しくはないけど順当な進化を果たしたスマホ界の王者。今では珍しい4.7インチと比較的小さい画面と、片手にすっぽりおさまるサイズ感もあって安心感が強く根強いファンに支えられるシリーズ。

カメラ

DxoMARKでは暗所での繊細さで高い評価を受けていた。

16位 Samsung Galaxy Note 8

Samsung Galaxy Note 8

ディスプレイ 6.3
解像度 2960x1440
CPU Snapdragon 835
メモリ 6
ストレージ 64
バッテリー 3300
おサイフ
防水 IPX8
指紋認証
DSDS ×
重量 190
サイズ 75x163x8.7

レビュー

世界シェアナンバー1を独走し続けるSamsungのGalaxy Noteシリーズ8作目。バッテリーが発火する悲劇に見舞われた7を乗り越えて見事に復活した。日本のアンドロイド市場を牽引し続けるハイスペックに妥協はなく、本機もハイエンドスマホだ。6.3インチの有機ELディスプレイは広く、そこにNoteシリーズおなじみのSペンを使って紙のような書き心地で手書きできるのが売りだ。

CPUにSnapdragon835と6ギガメモリを搭載しており、IPX8の完全防水に対応した。完全防水に対応したスマホはまだ少なくて、世界1のメーカーの意地を感じる。

カメラ

DxoMARKでは特に明るいシーンでの色再現性で高い評価を受けていた。カメラ画質の評価はこの次に紹介するiPhone8 Plusと同列の11位だった。

15位 Apple iPhone 8 Plus

Apple iPhone 8 Plus

ディスプレイ 5.5
解像度 1920×1080
CPU A11
メモリ -
ストレージ 64/128/256
バッテリー -
おサイフ
防水 IP67
指紋認証
DSDS ×
重量 202
サイズ 78.1x158.4x7.5

レビュー

おなじみAppleが毎年刷新して販売している大型のiPhone。iPhone8通常版との違いは画面の大きさと画面解像度で、画面が大きくなることに伴って解像度も高くなっている。防水、お財布等基本的なところは手堅く抑えながらハイスペックCPUを搭載した最強スマホ。通常版と違って背面カメラがデュアルレンズになっていて、広角と望遠で使い分けることで距離に応じて被写体を撮影できる。

カメラ

カメラは色再現性、低ノイズ、高ダイナミックレンジ、繊細さを兼ね備えていて、全体的なレベルの高さが高評価だった。順位は一つ前に紹介したGalaxy Note 8と同列11位だ。

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14位 OPPO OnePlus 6

 OPPO OnePlus 6

スペック

ディスプレイ 6.2(有機EL)
解像度 2280x1080
CPU Snapdragon 845
メモリ 6
ストレージ 64/128/256
バッテリー 3300
おサイフ ×
防水 ×
指紋認証
DSDS
重量 177
サイズ 75.4x155.7x7.75

レビュー

中国スマホシェアナンバーワンのOPPOが販売する渾身のハイエンドスマホ。現行最強CPUのSnapdragon845を搭載しながら6万円台で購入できる。有機ELパネルは6.2インチと大きくiPhoneXと同じノッチ形状を採用することで90%超えの画面占有率を誇る。6ギガメモリのモデルが64ギガストレージで、8ギガメモリのモデルで128ギガストレージと256ギガグとレージから選択できる。OPPOは知名度が低いながら日本市場に正式参入しており、日本語にも正式対応している。日本でのDSDSも使えるので違和感なく日本で利用できる。

カメラ

DxoMARKでは全体的なホワイトバランスの良さと適度な明るさ、ノイズの少なさで高い評価を得ていた。失敗写真の少ない安定したカメラだ。

OPPO OnePlus 6はGEARBESTだと6万円代で購入できる。購入方法はこちらを参考にして欲しい。

解説
【購入しながら解説】GEARBESTでの買い方・登録・送料・関税等

中国版AMAZONであるGEAR BESTが海外サイトなだけあって購入方法がわかりにくいから解説したい。 拠点が中国にあることと、製品不良があった場合の返品の手間を考えると、GEARBESTを使うこと ...

13位 Xiaomi Mi MIX 2S

Xiaomi Mi MIX 2S

ディスプレイ 5.99
解像度 2160x1080
CPU Snapdragon 845
メモリ 6
ストレージ 64/128
バッテリー 3400
おサイフ ×
防水 ×
指紋認証
DSDS
重量 189
サイズ 74.9x150.8x8.1

レビュー

中国Xiaomiのフラッグシップモデル。最強CPUであるSnapdragon845の搭載はもはや当たり前で、6ギガメモリと64ギガストレージが心強い。ボディは中国で最近流行りのセラミック製で、指紋は付きやすいけど傷い強い。衝撃には弱いので落とさないように気をつけたい。前面はベゼルレスで美しい5.99インチの大画面で、フロントカメラは右下にこっそり搭載されている。背面デュアルレンズカメラは広角と望遠で、今回からAIアシスト機能が加わって画質が大幅に向上した。AndroidベースのOSはXiaomi最新バージョンのMIUI9で、日本語にも完全対応している。

カメラ

カメラは全体的にレベルが高いながら、高輝度、低輝度ともに色の表現が美しいという評価だった。

Xiaomi Mi MIX 2SはGEARBESTだと6万円代で購入できる。購入方法はこちらを参考にして欲しい。

解説
【購入しながら解説】GEARBESTでの買い方・登録・送料・関税等

中国版AMAZONであるGEAR BESTが海外サイトなだけあって購入方法がわかりにくいから解説したい。 拠点が中国にあることと、製品不良があった場合の返品の手間を考えると、GEARBESTを使うこと ...

12位 Huawei Mate 10 Pro

Huawei Mate 10 Pro

ディスプレイ 6(有機EL)
解像度 2160x1080
CPU Huawei Kirin 970
メモリ 6
ストレージ 128
バッテリー 4000
おサイフ ×
防水 IP67
指紋認証
DSDS
重量 178
サイズ 74.5x154.2x7.9

レビュー

P20Proのカメラで話題になるHuaweiの別ブランドスマホ。Mate9の後継機の上位モデルで、贅の限りが尽くされた作りだ。18:9の6インチディスプレイは有機ELパネルで美しく、自社のハイエンドCPUであるKirin970、6ギガメモリと128ギガストレージを搭載した。Huawei初の防水対応端末で、無駄のないアルミ製ボディと背面のデザインが特徴的で美しい。このモデルからAIアシスト機能が追加された。

Huaweiスマホのデュアルレンズカメラは他社と違って広角と望遠という違いではなく、カラーレンズとモノクロレンズという構造で、2つのレンズで撮影した画像を合成することで高画質写真を生み出す。

カメラ

カメラの画質は明暗を同時に写すダイナミックレンジの広さと、明るさのバランスで特に高い評価を受けていた。点数はこのあとに紹介するiPhoneXと同じで、同列の7位だ。

11位 Apple iPhone X

Apple iPhone Xおすすめランキング

ディスプレイ 5.8
解像度 2436x1125
CPU A11
メモリ -
ストレージ 256
バッテリー -
おサイフ
防水 IP67
指紋認証 ×
DSDS ×
重量 174
サイズ 70.9x143.6x7.7

レビュー

世界を驚かせたフルモデルチェンジiPhone。ノッチスマホはここから始まった。ベゼルレスの大画面によって今までと変わらない本体サイズに5.8インチの大画面を詰め込んだ。基本的なスペックはiPhone8/8 Plusと同じだけど、ディスプレイが有機ELパネルになり、指紋認証を廃した代わりに顔認証を搭載した。

iPhone 8 Plusと同じようにデュアルレンズカメラを搭載している。また、背面の材質がアルミからガラスに変わっている。デュアルレンズカメラは広角と望遠で使い分けるタイプで、光学2倍ズームによって遠い被写体も鮮明に捉えられる。

カメラ

カメラの総合評価は一つ前に紹介したMate 10 Proと同列。ダイナミックレンジの広さ、ホワイトバランスの正確さや、

繊細さと低照度での色再現性の高さで高評価を獲得していた。

10位 Google Pixel 2

Google Pixel 2カメラスマホおすすめ

ディスプレイ 5(有機EL)
解像度 1920×1080
CPU  Snapdragon 835
メモリ 4
ストレージ 64
バッテリー 2770
おサイフ ×
防水 IP67
指紋認証
DSDS ×
重量 143
サイズ

レビュー

GoogleがPixel部門をHTCから買収して発売したGoogle純正のスマホ。他社に頼っていたPixelで息づいていたGoogleの主張が自社開発になってより明確になったスマホだ。立派なハイエンドスマホだからスペックは高いんだけど、更にカスタマイズされていない純粋なAndroidOSが使われていて、動きのパフォーマンスが高い。Snapdragon835と4ギガメモリ、64ギガストレージは十分すぎるスペックで、IP67防水にも対応した。ただ、バッテリー容量が少なく、若干バッテリー持ちが弱い。

カメラ

今回紹介するスマホで唯一のシングルカメラスマホだ。GoogleがPixel 2を発表したときにDxoMARKでiPhoneXの点数を上回ったことをアピールしたように、カメラに力を入れたスマホで、特に明るい環境、中間の明るさでのノイズの少なさとハイライトのバランスの良さ

また色再現性の高さで評価が高い。

9位 Xiaomi Mi 8

Xiaomi Mi 8スマホカメラおすすめ

ディスプレイ 6.21(有機EL)
解像度 2248x1080
CPU Snapdragon 845
メモリ 6
ストレージ 64
バッテリー 3400
おサイフ ×
防水 ×
指紋認証
DSDS
重量 175
サイズ 74.8x154.9x7.6

レビュー

Xiaomiの最強フラッグシップモデル。完全なハイエンドモデルなのに5万円を切る価格で購入できる異常なコスパのスマホ。6.2インチの有機ELディスプレイとSnapdragon845、6ギガメモリと64ギガストレージとスペックは申し分ない。背面がガラスで出来たディスプレイは美しく、前面はほぼディスプレイで無駄がない。パッと見が少し大きいiPhoneXに見える。

日本未発売ながら完全に日本語に対応していて、DSDSにも対応した。Snapdragon845を搭載したスマホの中で最も安い選択肢だ。

背面のデュアルレンズカメラもiPhoneXと同じように縦に並んでいて、広角と望遠を使い分けるタイプだ。背面カメラとフロントカメラの両方でAIアシストに対応していて、最適な画質に調整してくれる。

カメラ

カメラは明るいところの明るさをそのままに、暗いところをより明るく撮れるホワイトバランスとオートフォーカス速度で高い評価を得ていた。

Xiaomi Mi 8はGEARBESTだと48,000万円で購入できる。安すぎ。購入方法はこちらを参考にして欲しい。

解説
【購入しながら解説】GEARBESTでの買い方・登録・送料・関税等

中国版AMAZONであるGEAR BESTが海外サイトなだけあって購入方法がわかりにくいから解説したい。 拠点が中国にあることと、製品不良があった場合の返品の手間を考えると、GEARBESTを使うこと ...

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8位 Samsung Galaxy S9 Plus

Samsung Galaxy S9 Plusスマホカメラおすすめ

ディスプレイ 5.8
解像度 2960x1440
CPU Snapdragon 845
メモリ 4
ストレージ 64
バッテリー 3000
おサイフ
防水 IPX8
指紋認証
DSDS ×
重量 161
サイズ 69x148x8.8

レビュー

サムスンのフラッグシップモデルGalaxyシリーズの9作目。日本市場をけん引し続けてきた最強スペックであり、解像度モンスター。5.8インチ有機ELディスプレイに3K解像度を詰め込んだ。絶対にこんなにいらないだろと突っ込みたい気持ちもあるけど、スペックで常に最先端にいるのがGalaxyだから妥協は許されない。

スペックはCPUにSnapdragon845、4ギガメモリ、64ギガストレージと高く、ベゼルレスで5.8インチの大画面有機ELディスプレイを搭載した。また、IPX8の完全防水にも対応した。完全防水に対応したスマホはまだ数が少なく貴重な存在だ。

カメラ

カメラはすべての明るさでのノイズの少なさや

ダイナミックレンジの広さ、明るさのバランスの良さで高い評価を得ていた。

7位 Huawei P20

Huawei P20スマホカメラおすすめ

ディスプレイ 5.8
解像度 2240x1080
CPU Kirin 970
メモリ 4
ストレージ 128
バッテリー 3000
おサイフ ×
防水 IP53
指紋認証
DSDS
重量 165
サイズ 70.8×149.1×7.65

レビュー

Huaweiのフラッグシップモデル。ここからカメラのランクが1段階上がる。スペックに自社ハイエンドCPUのKirin970と4ギガメモリ、128ギガストレージを備える。5.8インチの液晶ディスプレイはiPhoneXと同じノッチ液晶だ。自社CPUであるKirin970はSnapdragon845と比べるとスペックは劣るものの、十分なハイエンドCPUで、動きは良い。

ボディは背面がガラス製で、前面に搭載された指紋センサーはナビゲーションボタンの役割も果たす。Huaweiおなじみのデュアルレンズカメラはカラーレンズとモノクロレンズで、同時に撮影した画像を合成して高画質写真を生み出す。また、センサーのサイズが1/2.3と大きく、根本的なカメラ性能が違う。俺のメインスマホでもある。

レビュー
【Huawei P20レビュー】高画質カメラをポケットで持ち歩く

HuaweiのP20を購入した。同じHuaweiのハイエンドスマホであるMate9を半年前に購入したばかりなのに(倒置法)スペックもカメラもMate9で十分だと思ってたし満足していたんだけど、P20に ...

カメラ

カメラの評価では暗所での安定したクオリティや

ズーム時の精細さで高い評価を得ていた。

6位 Galaxy Note 9

Galaxy Note 9スマホカメラおすすめ

ディスプレイ 6.4(有機EL)
解像度 2960x1440
CPU Snapdragon 845
メモリ 6/8
ストレージ 128/512
バッテリー 3850
おサイフ
防水 IPX8
指紋認証
DSDS ○(海外版のみ)
重量 201
サイズ 76.4x161.9x8.8

日本での発売が目前に迫るGalaxy Note 9が4位にランクイン。Note9から、シリーズの特徴となるスタイラスペンがBluetoothに対応して本体を遠隔操作できるようになった。画像の先送りやYoutubeの再生停止などに使え、プレゼンなどでも役立つ。遠隔操作はかなりニッチな使い方にはなるけど、付属のペンは本物のボールペンと見紛うほどの書き心地で、スマホをメモ帳として普通に使える汎用性がうれしい。画面はiPhone Xシリーズのノッチ型ではなく、スッキリとした形状の18:9比率でありながら6.4インチの大画面を搭載した。iPhone Xs Maxが6.5インチ有機ELディスプレイで発売されたので、スマホ業界を牽引してきたツートップが画面サイズで真っ向勝負を行う格好だ。

カメラはiPhoneXsと違って1/2.55サイズの若干大きなセンサーを採用することで、夜景の対応力を上げた。

カメラ

カメラは安定して高画質ながら、特にコントラスト差が大きなシーンでの評価が高く

逆光にも強い。

センサーサイズの大きさが活きており、夜景もiPhone Xs Maxよりも高い評価だった。

5位 HTC U12+

HTC U12+スマホカメラおすすめ

ディスプレイ 6
解像度 2880x1440
CPU Snapdragon 845
メモリ 6
ストレージ 128
バッテリー 3500
おサイフ
防水 IP68
指紋認証
DSDS ×
重量 188
サイズ 73.9x156.6x9.7

レビュー

長らく密かにAndroid市場を支え続けてきたHTC渾身のフラッグシップスマホ。HTC事態が経営危機に陥っているため今後どうなるかわからないけど、スマホのクオリティは相変わらず非常に高い。

背面はガラス製で、指紋センサー周辺のみがスケルトンになった男心をくすぐるデザインが最高にイカしてる。外観で差別化できている珍しいスマホだ。

スペックにSnapdragon845、6ギガメモリ、128ギガストレージを備える。6インチディスプレイはGalaxyシリーズと同じ超高精細3Kディスプレイだ。実は家電量販店で購入できる貴重なおサイフ機能搭載SIMフリースマホでもある。DSDSには対応していないけど完全防水には対応した。驚異の3K解像度に対して3500mAhバッテリーは少し心細く、バッテリーが弱い。

カメラ

背面のデュアルレンズカメラは広角と望遠で使い分けるタイプで、カメラ画質はノイズの少なさと高精細さで高い評価を得ていた。

4位 Apple iPhone Xs Max

Apple iPhone Xs Maxスマホカメラおすすめ

iPhone Xs iPhone Xs Max
ディスプレイ 5.8(有機EL) 6.5(有機EL)
解像度 2436x1125 2698x1242
CPU A12 A12
メモリ 4 4
ストレージ 64/256/512 64/256/512
バッテリー - -
おサイフ
防水 IP68 IP68
指紋認証 × ×
DSDS × ×
重量 177 208
サイズ 70.9x143.6x7.7 77.4x157.5x7.7

レビュー

AppleのiPhoneがプライドと意地をかけたランクイン。思い起こせばスマホのカメラを牽引してきたのもiPhoneだった。DxoMARKに記載されていたのはiPhone Xs Maxのみだけど、iPhone XsとXs Maxのカメラユニットは全く同じものなので、画質も同じだと思われる。もはや語る必要もない最強の知名度を誇る元祖スマホ。XsはCPUにA12を搭載して更にパワーアップして帰ってきた。処理能力はAndroidのSnapdragon845をぶち抜いて堂々の一位に輝いた。

今回からPlusシリーズが廃止されて、ノッチスマホのiPhone Xを大きくしたXs Maxがラインナップに加わった。同時に指紋センサーを搭載したモデルが市場から消えた。15万円超えの値段も歴代最高ではあるものの、納得させるだけの性能がある現段階の最高傑作だ。

カメラ

カメラの画質は夜景を除く明るさで安定して素晴らしい品質で、

特にコントラストの高い写真や、オートフォーカスの速度の評価が高い。

夜景も非常に高いクオリティながら、P20 ProやGalaxy Note 9と比較して色再現性やノイズ量などが多いということだった。

この辺りは単純に大きなセンサーを積んでいるP20 ProとGalaxy Note 9に分がある。とはいえスマホで見る限りiPhone Xs Maxの方が画質が悪いという印象はなく、非常にレベルが高い。

3位 Xiaomi Mi 9

ディスプレイ 6.4(有機EL)
解像度 2340x1080
Snapdragon 660 Snapdragon 855
メモリ 6/8
ストレージ 64/128/256
バッテリー 3500
防水 ×
指紋認証
DSDS
重量 175
サイズ 75 x 155 x 7.6

レビュー

初のSnapdragon855搭載スマホ。今までのスマホとはそもそもの頭脳が違うからその処理能力は圧倒的。Antutuベンチマークは37万点を超えてiPhoneXSすら上回る超高性能なのにたった5万円で購入出来てしまう圧倒的なコストパフォーマンスが魅力。

Mi 9は性能が高いだけじゃなくて、ボディの質感からカメラの画質まで全てのレベルが高い。特にカメラ性能はDxoMARKでスマホ歴代4位と評されるほどで、ここでもiPhoneXSを上回っている。

望遠、標準、広角の三つのレンズを搭載していて、3つの画角でバリエーション豊かな写真を撮影できる。

あまりのコスパの高さから世界中で売り切れが続出していてなかなか手に入らないんだけど、俺はなんとかイタリアのアマゾンから輸入することで購入できた。Mi 9のカメラ画質はレビュー記事で検証しまくっているから、是非8000文字の本気レビュー記事を読んでほしい。

【Xiaomi Mi 9実機レビュー】5万円なのに10万円スペック【欠点3つ】

XiaomiのMi9が発表された当初からあまりの安さに注目し続けていたんだけど、遂にイタリアのアマゾンから輸入することで入手した。Mi 9は日本では知名度が低いけど、スペックの高さに対する値段の安さか ...

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2位 Huawei P20 Pro

Huawei P20 Proスマホカメラおすすめ

ディスプレイ 6.1(有機EL)
解像度 2240x1080
CPU Kirin 970
メモリ 6
ストレージ 128
バッテリー 4000
おサイフ ×
防水 IP67
指紋認証
DSDS
重量 180
サイズ 73.9×155×7.8

レビュー

日本での売り上げでiPhoneを上回った最強カメラスマホ。上位コンデジで採用される1/1.7の巨大センサーをスマホに搭載したことで驚異の高画質を生み出す。また、非常に珍しいトリプルカメラ搭載スマホでもある。Huaweiおなじみのモノクロレンズとカラーレンズを組み合わせる手法をそのままに、3倍望遠レンズを付け足した。他社スマホを引き離したP20よりも更に1ランク性能の高い最強カメラだ。

スペックは下位モデルのP20とほぼ同じで、ハイエンドCPUのKirin970、6ギガメモリ、128ギガストレージを備える。6.1インチのディスプレイは有機ELパネルなので高画質写真を鮮明に確認できる。独特の配色のアルミボディは光の角度によって輝きが変わる。4000mAhバッテリーのおかげでバッテリー持ちも良い弱点のないスマホ。

日本ではドコモからの発売のみで、ツインアプリ機能とDSDS機能が無くなった代わりにおサイフに対応した。個人的にはDSDSに対応した海外版がおすすめだ。

カメラ

カメラ性能は圧倒的で大型センサーが特に暗いシーンで活躍する。暗所を明るく写しながらも白飛びすることなく高精細で

輝度が高いエリアは当然に明るく写しながら輝度が低いエリアもバランスよく明るく写す。

難しい逆光も全体を驚くほど鮮明に写すレベルの高いカメラだ。

1位 Huawei Mate 20 Pro

ディスプレイ 6.4(有機EL)
解像度 3120x1440
CPU Kirin 980
メモリ 6
ストレージ 128
バッテリー 4200
防水 IP68
指紋認証
DSDS
重量 189
サイズ 72.3x157.8x8.6

レビュー

あらゆる要素を詰め込んだ最強で最良の選択肢。6.4インチ有機ELディスプレイ、IP68最強クラスの防水性能、画面内指紋センサーや無線充電など最新技術のオンパレード。

更にCPUにHuawei新開発のKirin980を搭載し、ついにSnapdragon845を上回った。現存する最も性能が高いAndroidスマホがMate 20 Proだ。Mate 20 Proより性能が高いスマホはiPhoneXsしかない。

そしてなんといっても今回もライカ監修のカメラが最強で、ついにP20 Proを上回った。P20 Proが通常レンズ、望遠レンズ、モノクロレンズのトリプルレンズだったのに対して、Mate 20 Proは通常レンズ、望遠レンズ、広角レンズのトリプルレンズで、モノクロレンズを廃した。

モノクロレンズを配しながらP20 Proのカメラ画質を上回るだけでなく、新たに搭載された広角レンズの画質がすさまじく、これ一つで景色を切り取ることができる。

更に今までにはないスーパーマクロ撮影で、被写体に2.5センチまで寄れるようになった。

シングルカメラでも夜景にも強く、ノイズの少ない高画質で撮影できる。

通常、望遠、広角どのレンズを使っていてもAIアシストによるサポートが働いて、最適な画質に仕上げてくれる。まさにこれ一台で一眼レフが必要なくなるレベルの最強スペックだ。

このカメラのすごさはタイバンコクで撮りまくってきた作例をぜひ見てほしい。

カメラ作例
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大画面
【2019年版】大画面スマホ・ファブレットおすすめランキングベスト30!

大画面スマホに限定したランキングを作成した。今回も重視したのは性能に対するコストパフォーマンスだ。画面の大きさは5.5インチ以上、7インチ未満を基準にした。大画面スマホは上位モデルのスマホとして発売さ ...

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コンパクト
【2019年版】小さい・小型スマホおすすめランキング13!コンパクト!

今や世の中は大画面スマホに埋め尽くされている。 最新端末はそのほとんどが大画面化、ベゼルレス化が進んでいて、小型端末は絶滅寸前だが、まだまだ女性など一部のユーザーから根強い人気がある。今回は白ロムだけ ...

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中国スマホランキング

日本未発売の中国のスマホのコスパがとにかくやばい。分かりやすくランキング形式でまとめた。

まとめ
【2019年版】中国スマホおすすめランキングベスト7!値段が格安

ガジェマガでは日本未発売の中国スマホを多数紹介しているんだけど、個別の記事だとそれぞれの端末ごとの違いが掴みにくい。ということでこの記事ではおすすめのスマホをまとめてランキング形式で紹介する。 中国ス ...

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中古スマホランキング

中古でもいいから使えるスマホを安く買いたい人向けにアマゾンで購入できる中古スマホのおすすめをまとめた。

白ロム
【2019年版】おすすめ白ロム・中古スマホ機種ランキングベスト13

※本記事は2018年6月11日に更新しました。 正直なところ最近は格安スマホもスペックで「おっ」と思うものが出てきている感は否めないが、キャリアスマホのメリットは、キャリアが命運をかけたスペックの高さ ...

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格安SIMの選び方

どこの回線を契約するか迷っている人向けに格安SIMの選び方をまとめた。

まとめ
【格安SIMはほぼ同じ】上位7社比較とセットで安いスマホ15選

既に格安SIMを取り扱うMVNOの提供会社は100社を超えていて、過当競争が進みすぎて値段も品質もほとんど違いがない。 そんな中でも比較的有名な格安SIM提供会社10社の比較と、それぞれが取り扱うスマ ...

NFCでSIMフリースマホをおサイフケータイ化

おサイフ非対応スマホでもひと手間かければおサイフケータイ化出来ます。

【NFC×Edy】SIMフリースマホをオサイフケータイ化する方法

SIMフリースマホを買いたいけど、おサイフ機能が無いのがネックで移行できない人に朗報です。 SIMフリースマホでおサイフ機能を使う、そんな夢が叶った。だからその叶え方をみんなに教えたい。 SIMフリー ...

iPhoneとAndroidの違いまとめ

iPhoneからAndroidに乗り換えて便利になること【比較・違い】

通信と端末の完全分離によって2019年夏ごろからスマホ端末代が浮き彫りになるから、恐らく本体価格が高いiPhoneからAndroidへの移行が進む。 ということで前回iPhoneからAndroidに移 ...

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iPhoneからAndroidに乗り換えて不便になること【比較・違い】

通信と端末の完全分離が閣議決定したことで2019年の夏にもスマホの完全分離販売が始まる。これに伴ってキャリアが推したいスマホの本体代を通信料に含められなくなるから、本体価格が高いiPhoneの値段が浮 ...

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スマホのスペックの見方

スマホのスペックの知識が不安な人はスペック表の見かたを全て解説しているので確認して欲しい。

CPUの性能の違いなどスマホのスペックの見方を全て解説

Snapdragonとか画素数とかメモリとか画面の大きさとか、スマホを買うときにそもそもどこをどう見たらいいのかわからないという人のために、すべてのスペック項目の意味と、最低限必要なスペックなどの見方 ...

あとがき

カメラってスマホが最後にたどり着く付加価値だから、カメラの画質がいいスマホは結局ハイエンドスマホばかりになるんだよね。

とはいえ、1位のP20Proは処理能力だけで考えるとそれほど高くないハイエンドスマホだし、iPhone Xsの猛追や勢いのあるXiaomi、OPPOの追撃からも目が離せない。

日本勢のXperiaがランキングに入れていないのが悲しいところだけど、新型に期待したい。

まとめ ライフハック

2019/11/12

【2019年版】生活が変わるガジェマガ式買ってよかったもの17選

いよいよ一人暮らしも5年目に突入しようとしていて、欲しいモノは一通り買ってしまった。これからも物欲は尽きることないだろうし、ガジェットに限らず様々な物を購入することになると思うけど、今後は足りないものを補うというより、今あるものをグレードアップする買い物が主流になると思う。 そんな満たされた生活の中でも、俺基準俺調べの買ってよかった商品を、生活に与えたインパクト順にランキング形式でを紹介したい。正直もっと早く買っておけば良かったと思うものばかりなので、まだ持っていないものがあれば急いで購入してほしい。 1 ...

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カメラ スマホ・タブレット パソコン・周辺機器 まとめ

2019/9/11

【2019年版】ガジェットブロガーの仕事道具まとめ【現状と不満】

今月頭に独立してからというもの外出する機会がめっきり減ってしまって毎日家でブログを書く生活が続いている。人と喋らないとやばいなとは思いつつ毎月ガジェットに10万円を仕事として費やして、自分の好きなものに囲まれながら生活できていることに幸せを感じている。 今回はせっかく独立もしたことだし、俺が普段仕事に使っている道具と、その道具に関するリアルな感想をまとめたい。 ガジェットの購入が仕事 元々趣味で購入したガジェットの紹介から始まったのがガジェマガなんだけど、今月頭に独立してからはそれが仕事になった。 とはい ...

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ダイエット・健康・美容

2019/11/8

【高すぎ】ゴリラクリニックのヒゲ脱毛で30万円提示された話【評判・口コミ】

髭いらねーって思って髭の永久脱毛に手を出そうとしたんだけど、ゴリラ脱毛が想像以上に高くて、ネットでの値段の記載方法が悪質だと感じたので今日はその件を書きたい。 毎日髭剃るのめんどくさい みんなもそうだと思うけど、朝起きて仕事行くまでの時間は戦争だ。なぜなら俺はなるべく寝ていたい!むしろ起きたくない!でも社会人なので流石に会社に遅刻するわけにもいかず、毎日生きるためにゾンビ顔負けの死んだ表情で通勤しているのが実情だ。 そんな社会人にとって朝の時間は貴重だ。歯を磨いて顔を洗って髭そって朝ごはんを食べて着替えて ...

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スマホ・タブレット レビュー

2019/10/21

【UMIDIGI S3 Pro実機レビュー】色々ダメ。次回作に期待

激安スマホで話題の中国の新興企業UMIDIGIから同社のハイエンドモデルであるUMIDIGI S3 Proを提供してもらったから詳細にレビューしたい。UMIDIGIといえば1万円台でまともに使えるのが売りなんだけど、UMIDIGI S3 Proに関しては実売価格33,333円と同社のスマホの中で最も高い。UMIDIGI S3 ProがUMIDIGIにとって脱激安スマホの布石となるのかその詳細を見ていきたい。 UMIDIGI S3 Proの特長 まず最初にUMIDIGI S3 Proの特長をまとめる 33, ...

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スマホ・タブレット まとめ 格安SIM

2019/10/21

【格安SIMはほぼ同じ】上位7社比較とセットで安いスマホ15選

既に格安SIMを取り扱うMVNOの提供会社は100社を超えていて、過当競争が進みすぎて値段も品質もほとんど違いがない。 そんな中でも比較的有名な格安SIM提供会社10社の比較と、それぞれが取り扱うスマホのおすすめランキングを紹介する。前半でMVNOの格安SIMをまとめて、後半でスマホをまとめている。 格安SIMの違いはどうでもいいからスマホのおすすめが知りたい人は後半からどうぞ(⇒後半までスキップ) 格安SIMはどこもほぼ同じです これからMVNO10社のプランを紹介するけど、結論から言うとどこもほぼ代わ ...

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