格安SIM

【格安SIMとは?】11社の価格、特徴、取り扱いスマホまとめ

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格安SIMが増えすぎてもはや意味不明だ。既に格安SIMの提供会社は100社を超えていて、過当競争が進みすぎてほとんど違いがない。

そんな中でも比較的有名な格安SIM提供会社11社を比較検討してみたい。これから格安SIMの利用を検討している人、格安SIMの乗り換えを検討している人の参考になれば嬉しい。

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格安SIMとは?

名前の通りではあるんだけど格安SIMとはとっても安いSIMカードのことだ。

SIMカードとは?

スマホの中には必ずSIMカードと呼ばれるチップが入っている。

ここに電話番号を含めた契約情報が入っていて、このおかげでスマホはインターネットに接続できたり電話できたりする。

格安SIMとは?

格安SIMとは安い回線のSIMカードという意味で厳密な定義はない。簡単に言うと、ドコモ、au、ソフトバンクの三社以外の会社が提供するSIMカードだと覚えておいて欲しい。基礎知識としてMVNOとMNOの違いがあるんだけど、興味がない人はこの下の2項目のMVNOとMNOは飛ばして欲しい。

MVNO(仮想移動体通信事業者)

格安SIMはMVNOが提供する格安回線のことを指す。MVNOは仮想移動体通信事業者を英語にした頭文字をまとめた言葉なんだけど、「仮想」という言葉が入っているように、自分の通信網(基地局)を持っていない会社のことで、ドコモ、au、ソフトバンクの基地局を借りて回線を提供している。

MNO(移動体通信事業者)

MVNOに対して、自分の通信網(基地局)を持っている事業者のことをMNOという。

ドコモ、au、ソフトバンクの他、格安SIMとして認知されているワイモバイル、UQモバイルもMNOに該当する。

本記事ではMVNOとMNOのUQモバイルとワイモバイルをまとめて格安SIMと呼ぶ。

格安SIMの選び方

繰り返しになるけど格安SIM提供会社は今や100社を超えている。

違いはほとんどない

今の格安SIMは競争が激化しすぎていて価格と品質の違いがほとんどない。各社価格以外のところで差別化しようと苦心している状態だ。

音声かデータか

格安SIMには音声対応SIMとデータ専用SIMの2種類がある。音声対応SIMはデータ通信+電話が出来るSIMカードで、データ通信専用SIMはその名の通り電話が出来ないSIMだ。通常のスマホに使う場合は音声対応SIMで、タブレットや2代目のスマホに使う場合はデータ通信専用SIMにして月額料金を下げる使い方がオススメだ。

データ量は増え続ける

格安SIMの値段を左右する最も大きな要素はデータ通信量だ。自分が月にどれくらいデータ通信を使うかを把握して最適なプランを選びたい。

このデータ量だけど、基地局など日本の設備環境の改善に伴って年々価格を据え置いて増え続けている。

通信速度はキャリア優先

データ量と並んで重要なのが通信速度だ。格安SIMは基地局を借りている関係から、データ通信の上限が低く設定されている。

ドコモ、au、ソフトバンクとしても大切なのは自分たちの顧客なので、自分たちの顧客が不利益を被らないようデータ通信を優先させているんだ。

格安SIMは余ったスペースでデータ通信を行うため、データ通信量の上限が低く、通勤時間やお昼時などの混雑時は狭い通信網が混み合うことで通信速度が遅くなりやすい。

10分かけ放題

格安SIMはそのほとんどで10分かけ放題オプションがある。

値段は800円から900円ほどで、10分間の通話を何度でもかけられるようになるお得なオプションだ。必要に応じて付帯しよう。

取扱スマホ

キャリアと同じように格安SIM各社もスマホを取り扱っていて、格安SIMの契約と同時に購入することで料金を安く抑えることが出来る。

安く買えるスマホを基準にしたランキングも作成しているので確認して欲しい。

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格安SIM11社の料金を比較

ここからは主な格安SIM11社の料金を比較していく。

上にも書いているように、格安SIMは音声対応プランとデータ通信専用プランで値段が違う。まずはおすすめ11社の価格表を見てほしい。

音声プランの価格表

※クリックで拡大

データプランの価格表

※クリックで拡大

楽天モバイル

誰もが知る大手ネット通販会社が運営する格安SIM。楽天会員であり、楽天で良くお買い物をする方にとってはお得。

楽天モバイルの強み

  • 楽天が発行しているSIMである故に、音声通話SIMを契約すると楽天でのお買い物で得られるポイントがプラス2倍になります。
  • 音声SIMと同時にスマホを購入するとかなり割安に購入できる。
  • 楽天ポイントで通信費を払える。

楽天モバイルの弱点

  • カスタマーセンターに繋がりにくい
  • スマホを分割で購入するとかなり割高
  • 楽天を利用していない方はお得感が薄い

スーパーホーダイ 月額1,980円

楽天モバイルでの音声SIM契約は5割以上がスーパーホーダイというデータ通信料無制限プランに加入。通信速度が最大1Mbpsで使い放題。更に毎月10分の無料通話が付いた人気のプランで、更に楽天でダイヤモンド会員以上ならば、1年目のみ毎月500円の値引かれる。

楽天会員で、楽天で良くお買い物をし、ダイヤモンド会員以上で、データ通信を良く使う人に取っては総合的に見てかなりお得なプランだ。

詳細はこちら ⇒ 楽天

mineo

パケットのシェア方法の多さと利用通信網プランの多さ、そしてdocomoプランの通信速度が安定している。

mineoの強み

  • NTT・au・softbank(9月上旬スタート)の3回線から選べる。
  • 何といってもパッケトのシェア方法が多様である
  • 通信速度が安定している
  • 音声プランをすぐに解約しても手数料が掛からない
  • 長期利用割引

mineoの弱点

・スマホは定価販売なのでお得感が無い
・12ヶ月以内の解約手数料は無料だが、MNPについては11,500円掛かる。

パケットシェア

家族間での割引が毎月50円でパケットも分け合える。これだけだと他社と同じだけど、最大の特徴として『フリータンク』と言われるオプションがある。

mineoユーザー同士が自由にパケットのやり取りが出来るパケットタンク機能で、自分が余れば寄付し、他の人が足りない場合引き出す事ができる。

詳細はこちら ⇒ mineo

 OCNモバイル

NTTコミュニケーションズが提供する格安SIM

OCNモバイルの強み

  • 何といってもブランド力があり、安心感がある。
  • 豊富なプラン
  • 050pulsといった音声割引アプリや音声割引プランが充実
  • 口座振替に対応
  • 名義変更が可能
  • トップ3かけ放題という独自のオプションがある

OCNモバイルの弱点

  • 他社に比べて料金が若干高め
    (例) OCNモバイル3GBプラン 月1,800円
    楽天モバイル3.1GBプラン 月々1,600円

トップ3かけ放題 月850円

独自のプランに「トップ3かけ放題 月850円」がある。毎月上位3つ電話番号に発信した分が無料になる。その3つで通話料が850円以上ならば加入してお得(上位3つは自動判定)
また10分かけ放題プラン月々850円もある。そして10分かけ放題とトップ3かけ放題を合わせた『ダブルかけ放題 月々1,300円』というプランもある。

詳細はこちら ⇒ OCNモバイルONE

UQモバイル

wimaxで有名なUQが提供する格安SIM

UQモバイルの強み

  • au回線を使う為、通信速度が速い
  • auかんたん決済が使える

UQモバイルの弱点

  • 使えるスマホがdocomo系と比べて少ない
  • データプランが複雑
  • 音声プランが電話をしない人には割高

最強の通信速度

何といっても他社MVNOを圧倒する通信速度。安定もしています。データプランが複雑なプランもありますが、データ無制限プラン(月々1,980円)ならば月60GB。

3日間で6GBを超えると通信制限が掛かりますが、3日連続10時間以上youtubeを視聴すると超えます。そのレベルなので実質無制限となっています。音声通話との組み合わせプランもあり、月々2,680円となっています。

詳細はこちら ⇒ LIBMO

 ワイモバイル

CMでも御なじみの格安SIM。乗り換え加入や、音声プランは強い。

ワイモバイルの強み

  • 乗り換え加入時にスマホ購入すると割引がある
  • 音声プランが充実
  • Yahooプレミアムが使える

ワイモバイルの弱点

  • プランが分かりづらい
  • 高速通信分の翌月繰り越しが無い
  • データ通信を主にする方には不向き

10分かけ放題

格安SIMではいち早く電話かけ放題プランをやっている会社。通話無料サービスであるスマホプランは『1回の通話で10分以内の国内通話は何度でもかけ放題』スマホプランSなら月々1,980円のデータ通信2GB付き。
また、通話回数・通話時間がどれだけ使っても無料になるオプション『だれとでも定額 月々1,000円』のプランがあり良く電話をかける人にはお得。

詳細はこちら ⇒ Y!mobile

IIJmio

音声通話や通信回線の品質が評判の格安SIMでプランも充実

IIJmioの強み

  • 回線の品質が良い
  • 家族割のサービスが充実
  • 各プラン複数回線可能
  • アップデート等が早く告知も早い

IIJmioの弱点

  • au回線の場合VoLTE端末しか選べない
  • カスタマーのレベルが低いと評判

家族間でお得なIIJmio

タイプA(au回線プラン)とタイプD(docomo回線プラン)のデータシェアが出来るのはIIjmioだけ。お父さんはタイプDでお母さんがタイプAの契約であってもデータのシェアが可能。

通話定額かけ放題オプションも家族間なら10分(月々600円)30分(月々830円)と2種類あり自分にあったプランを選べる。また、みおふぉんダイアルという通話が半額になるサービスもあり、アプリから簡単に発信できる。

詳細はこちら ⇒ IIJmio

BIGLOBE

プロバイダとして信頼性が高く、認知度も高い

BIGLOBEの強み

  • エンタメフリーというyoutube等の通信量をカウントしないプランがある
  • BIGLOBE電話というアプリを使えば通話が半額
  • 信頼性あり認知度も高い
  • 通話パックとかけ放題の2種類の音声割引オプションがある

BIGLOBEの弱点

  • スマホまる得プランは割高になる

エンタメフリープラン

youtubeやAbemaTVを良く視聴される人におすすめなのがこのプラン。音声プランなら月々480円、データ通信プランなら月々980円で利用する事が出来る。
何といっても通信料がカウントされないのはかなり大きい。

対応アプリ(youtube・AbemaTV・Google play music・Apple music・U-NEXT・AWA・Amazon music・radiko.jp・Spotify)

詳細はこちら ⇒ BIGLOBEモバイル

DMMモバイル

月々の基本料金の安さが最大の売り。

DMMモバイルの強み

  • 月々480円から(データ専用SIM)という安さ
  • データプランが豊富
  • 通話がお得になる『DMMトーク』がある
  • SNSのデータ使用量をカウントしないオプションがある

DMMモバイルの弱点

  • ポイントの有効期限が短い、基本的に1ヶ月
  • 解約手数料が高い(13か月未満の解約は9,000円かかる)

業界最安値水準の価格

とにかく安い。そしてデータ容量のプランが10プランもあるので、自分のスタイルに合わせて計画的に使えばかなり安くなる。
またSNSカウントフリーとなる『SNSフリー』が月々250円でオプション選択可能。ただしデータ容量3GBプラン以上から申し込みが出来る。

詳細はこちら ⇒ DMMモバイル

LINEモバイル

誰もが知るSNSアプリLINEが提供する格安SIM。現在はSoftbank傘下

LINEモバイルの強み

  • ソフトバンク回線を重視するとの事で格安SIMだが大手キャリア並みの速度に期待
  • LINE/Twitter/Facebook/Instagramをデータ通信カウントフリーで使える(オプション不要)
  • LINEPayカードを使えば、申し込みから月々の使用量まで支払い可能

LINEモバイルの弱点

  • カスタマーセンターへの通話が有料(22.5秒毎に約10円)
  • データプランが他社に比べて少ない

ソフトバンクに傘下に

ユーザーにとっての期待は、ソフトバンク回線をソフトバンクがLINEに提供するという事。要するに大手キャリアの通信網を格安SIMで使えるという事。

SNSアプリLINEで知名度は申し分ないし、今後色々な面でかなりの期待が持てる。

詳細はこちら ⇒ LINEモバイル

エキサイトモバイル

ポータルサイトで有名なエキサイトが提供する格安SIM

エキサイトモバイルの強み

  • データプランに従量制がある
  • 複数契約し使う場合一番安く出きる

エキサイトモバイルの弱点

  • 歴史はあるが知名度が低い
  • 専用のアプリ等が無い

柔軟性が強み

かなり以前からデータ専用SIMの提供をやっていた会社。現在は音声も提供。データプランは定額制と従量制の2種類から選べる。この従量制とは使った分だけ使用量を支払うシステムで、例えば1.5GB使ったとしたら2GB分料金が発生する。自己管理が必要だけど、一番節約できる料金プランでもある。また、IIJmioと同じシステムを使用しているので品質には定評がある。

詳細はこちら ⇒ エキサイトモバイル

LIBMO

TOKAIコミュニケーションズが提供する格安SIM。追加SIMの使用料金は最安値。

LIBMOの強み

  • 追加SIMの使用料金が業界最安値
  • セキュリティソフトが1年間無料で使える(6台まで適用可能)

LIBMOの弱点

  • 知名度が低い
  • 安いが速度等システムが不安
  • スマホレンタルや購入も可能だが価格は普通

新勢力ならでは

他社に比べて歴史が浅い分ユーザーが少なく通信速度が安定している。最大の特徴は追加SIMの安さで、3G以上を契約中ならばデータSIM1枚追加で月々120円。音声は月々700円。もちろんパケットシェアも可能。
そして、現在無料サービス中のTOKAI SAFE(セキュリティ)が最大で6台の端末に使用可能。スマホだけではなく、パソコンやタブレットにも適用できる。

詳細はこちら ⇒ LIBMO

まとめ

繰り返しになってしまうんだけど、ここまで比較したものの本当に違いがない。どこを選んでも同じような価格で同じようなレベルのサービスを受けられてしまう。

個人的に選ぶポイントとしてはやっぱり取り扱いスマホがどれだけ安くなるかだと思う。同じスマホでもSIMによってセット購入時の価格が全然違う。格安SIMとセットで購入できるスマホのおすすめランキングも確認してほしい。

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ドコモ系、ソフトバンク系(ワイモバイル含む)の回線は世界的にも標準的な周波数を使っているので多くのSIMフリースマホで対応している。

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