スマホ・タブレット まとめ

【2018年版】4万円以下の格安スマホおすすめベスト19!

更新日:

増えすぎた格安スマホを総まとめするべくランキング記事を作成した。

本日もガジェマガ(@Gadgetkaeru)をご覧いただきありがとうございます。




高い品質に歩み寄るキャリア

一昔前こそ色物扱いされていた格安スマホも、今では確固たる地位を築いていて、その性能と品質の高さはユーザーからも絶大な信頼を勝ち取った。最近ではnova2やP20Proなど、キャリア側から格安スマホに対して取り扱いの打診をするほどになった。

2万円から10万円の広い価格帯

そんな格安スマホだが、最近では10万円近い値段のスマホも少なくない。性能と品質の向上とともに積み上げられたブランド力が拍車をかけて天井となる値段も上がり続けている。一口に格安スマホといってもすでに格安ではないスマホも少なくなく、性能も大幅に違うため単純なランキングにできない。

4万円以下ランキング

そこでスマホに拘らない人が出せる上限金額だと思われる4万円を区切りにランキングを作成した。ここでは4万円以下で購入できる格安スマホ(シムフリースマホ)を価格、性能、付加価値を総合的に判断してランキング形式で紹介する。4万円以上のランキングは別であるのでそちらも確認して欲しい。

【2018年版】4万円以上の格安スマホ総合おすすめベスト20!

スマホのスペックの知識が不安な人はスペック表の見かたを全て解説しているので先に確認して欲しい。

【画素数を見るな】スマホのスペックのみかたを全て解説します

19位 MotoG5

ディスプレイ 5
解像度 1920x1080
CPU Snapdragon 430
メモリ 2
ストレージ 16
バッテリー 2800
防水 ×
指紋認証
DSDS ×
重量 149
サイズ 73x144.3x8.7
価格 20000

レビュー

Lenovoが販売する格安スマホの中でも最もグレードが低いスマホ。アップデートでDSDSに対応するといいながらもう一年になるので、DSDSへの対応は諦めたほうがいい。DSDSを抜きにして考えると、値段の低さよりも低すぎるスペックが目立つ。

18位 nova lite

ディスプレイ 5.2
解像度 1920x1080
CPU Huawei Kirin 655
メモリ 3
ストレージ 16
バッテリー 3000
防水 ×
指紋認証
DSDS ×
重量 147
サイズ 72.94x147.2x7.6
価格 20000

レビュー

Huaweiの低価格スマホ。ミドルハイクラスのCPUと3ギガメモリは搭載しているが、ストレージの16ギガは少なく苦しい。もともと安かったモデルのnovaの廉価版のため価格は非常に安いが、nova liteを買うくらいならあと5000円追加して別のスマホを購入したほうが良い。

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17位 ZenFone 3 Max

ディスプレイ 5.5
解像度 1280x720
CPU MT6737M
メモリ 2
ストレージ 16
バッテリー 5000
防水 ×
指紋認証
DSDS ×
重量 202
サイズ 73.7x149.5x8.55
価格 21000

レビュー

バッテリー特価型ZenFoneのシリーズ第3弾。バッテリー容量が非常に大きく、バッテリー持ちを最優先するためにあえてスペックも低く設定しており、CPU性能を低く、更に画面解像度も低くすることで、ギリギリ使えるスペックに抑えつつ長時間バッテリーを実現した。バッテリー特化型のZenFone Maxシリーズは新型としてZenFone4 Maxも発売されているが、4はどちらかというとバランス型になっており、3ほどバッテリーに特化していない。ZenFone Maxシリーズは他のスマホを充電できるリバースチャージ機能を搭載している。使いどころが難しいが、スマホの二台持ちや、Bluetoothイヤホンなどの充電にも使える汎用性が嬉しい。ただし、ストレージは16ギガと非常に少なく、使いづらい。

16位 arrows M04

ディスプレイ 5
解像度 1280x720
CPU Snapdragon 410
メモリ 2
ストレージ 16
バッテリー 2580
防水
指紋認証 ×
DSDS ×
重量 148
サイズ 71x144x8
価格 30000

レビュー

密かに富士通がシムフリー版として販売を続ける格安スマホ。キャリアから発売されている本家Arrowsと違ってスペックは低く、それよりも防水やおサイフケータイ機能の魅力を打ち出す。この価格帯のスマホでは防水もおサイフケータイも他に無い機能なので、この機能に拘りたい人にはありがたい。スペックは必要最低限なので、期待してはいけない。

セットで安い格安SIM

格安SIMの違いまとめ ⇒ 格安SIMとは?

15位 P10 lite

ディスプレイ 5.2
解像度 1920x1080
CPU Huawei Kirin 658
メモリ 3
ストレージ 32
バッテリー 3000
防水 ×
指紋認証
DSDS ×
重量 146
サイズ 72x146.5x7.2
価格 24000

レビュー

HuaweiのフラッグシップモデルP10の廉価版。DSDSは出来ないがミドルハイエンドスマホとして無難にまとまっている。安い割に32ギガストレージを搭載しているのはポイントが高く最低限しっかり使えるスマホに仕上げた。

14位 ZenFone 4 Max

ディスプレイ 5.2
解像度 1280x720
CPU Snapdragon 430
メモリ 3
ストレージ 32
バッテリー 4100
防水 ×
指紋認証
DSDS
重量 156
サイズ 73.3x150.5x8.7
価格 25000

レビュー

バッテリー特化型ZenFone第4弾。バッテリーにパタメータを全振りしていた3までと違って、4はバッテリー容量も少なく、ただの低スペックスマホに成り下がった。Snapdragon430というミドルエンドCPUによる低スペックを1280×720という低い画面解像度でどうにか補っており、まともに動いてバッテリーも持つ端末に仕上がった。ただ、5.2インチで画面解像度1280×720は低いので好みが分かれる。アルミになったボディの質感は高いが、ZenFone4シリーズで唯一有機ELパネルではなくIPS液晶を搭載しており、価格を据え置いた。この値段でしっかりDSDSが使えるのは嬉しい。

セットで安い通信会社

13位 ZenFone 3 Laser

ディスプレイ 5.5
解像度 1920x1080
CPU Snapdragon 430
メモリ 4
ストレージ 32
バッテリー 3000
防水 ×
指紋認証
DSDS ×
重量 150
サイズ 76x149x7.9
価格 23000

レビュー

ZenFone3の廉価モデル。日本ではあまり見かけないミドルクラスのCPUを搭載しており、性能は低い。日本では多くのスマホが最低でもミドルハイエンドCPUを搭載しており、ミドルクラスのCPUは途上国向けだ。発売当時であればギリギリまともに使える性能と手ごろな価格が魅力的ではあったが、ZenFone3との価格差がほとんどない中、あえて今ZenFone3 Laserを選ぶ理由はない。

12位 Moto G5 Plus

ディスプレイ 5.2
解像度 1920x1080
CPU Snapdragon 625
メモリ 4
ストレージ 32
バッテリー 3000
防水 ×
指紋認証
DSDS
重量 155
サイズ 74x150.2x9.7
価格 30000

レビュー

Lenovoが販売するMotoシリーズの上位モデル。Snapdragon625と4ギガメモリでまともに使えるミドルハイスマホに仕上げた。比較的低価格でDSDSも使え、ボディの質感も高い。カメラの画質は良くないが無難にまとまったスマホだ。

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11位 Blade V7 MAX

ディスプレイ 5.5
解像度 1920x1080
CPU MTK6755M(610)
メモリ 3
ストレージ 32
バッテリー 3000
防水 ×
指紋認証
DSDS
重量 167
サイズ 77x154x7.2
価格 22000

レビュー

日本では絶望的な知名度のZTEが販売するスマホ。Snapdragon610相当のCPUを搭載しており、3ギガの十分なメモリを確保してスムーズに操作できる。更にこの価格でDSDSにも対応した。5.5インチとかなり大きいけど、性能に対するコスパは非常に高い。

10位 ZenFone3 5.5

ディスプレイ 5.5
解像度 1920x1080
CPU Snapdragon 625
メモリ 4
ストレージ 64
バッテリー 3000
防水 ×
指紋認証
DSDS
重量 155
サイズ 77.38x152.59x7.69
価格 39000

レビュー

ZenFone3の大画面モデル。発売当時は画面が大きくなったZenFone3としてニーズがあったが、今ではZenFoneZoomSに存在意義を奪われた。あえて今から購入する理由はない。

9位 ZenFone 3

ディスプレイ 5.2
解像度 1920x1080
CPU Snapdragon 625
メモリ 3
ストレージ 32
バッテリー 2650
防水 ×
指紋認証
DSDS
重量 144
サイズ 73.7x149.5x8.55
価格 26000

レビュー

5まで出てしまった今となってはすでに2世代前のスマホにはなるが、ZenFone3シリーズのフラッグシップモデルとして登場した。ZenFoneシリーズは3から端末の質感が向上しており、ZenFone3も背面がガラスで、側面及び全面がアルミで覆われており高級感がある。当時としては最も安くまともに使えるDSDS端末だった。Snapdragon625と3ギガメモリ、32ギガストレージというスペックならば、今でも十分快適に使える。防水は搭載していないが、とにかく安くてまともなDSDS端末が欲しい人には今からでも十分お勧めできるスマホだ。

8位 nova

ディスプレイ 5
解像度 1920x1080
CPU Snapdragon 625
メモリ 3
ストレージ 32
バッテリー 3020
防水 ×
指紋認証
DSDS
重量 146
サイズ 69.1x141.2x7.1
価格 27000

レビュー

Huaweiが送り出す低価格DSDS対応スマホ。ミドルハイクラスのCPUと3ギガメモリ、DSDSへの対応により、スペックはZenFone3と酷似している。値段もZenFone3とほぼ同じなので選びわけが難しいが、novaの方がバッテリー容量が多く、安心感がある。

7位 honer9

ディスプレイ 5.15
解像度 1920x1080
CPU Huawei Kirin 960
メモリ 4
ストレージ 64
バッテリー 3200
防水 ×
指紋認証
DSDS
重量 155
サイズ -
価格 35000

レビュー

P10とほぼ同じスペックを誇りならがひっそりと販売されたHuaweiのスマホ。honer9は格安SIMの回線契約とセット販売のみで、スマホのみで購入できない。ここに記載した価格は中古価格だが、スペックはP10とほぼ同じでハイエンドスマホなので、4万円以下で購入できるスマホの中では最も性能が高い。Snapdragon825と同等の性能を誇るKirin970、メモリ4ギガ、ストレージ64ギガでDSDSにも対応しているので、スペックも他を圧倒している。水面のように反射する背面も美しく、新品に拘らないのであれば安く購入できるハイエンドスマホとしておすすめだ。

6位 Mate 10 lite

ディスプレイ 5.9
解像度 2160x1080
CPU Huawei Kirin 659
メモリ 4
ストレージ 64
バッテリー 3340
防水 ×
指紋認証
DSDS ×
重量 164
サイズ 75.2x156.2x7.5
価格 35000

レビュー

HuaweiのフラッグシップモデルMate10Proの廉価版。最新端末らしい狭額縁モデルで、手のひらに5.9インチの大画面が広がる感覚を体感できるのが嬉しい。これだけの大画面でありながら、狭額縁デザインのおかげで167グラムと重量が非常に軽い。DSDS、防水はないが、ミドルハイエンドスマホとしてしっかりまとまっていて、4ギガメモリ、64ギガストレージと贅沢なスペックも嬉しい。更に、背面に2つ、全面に2つの4つもカメラを搭載している。ライカブランドではないが、いつものHuaweiのカメラと同じ技術が使われており、カメラの画質も良い。DSDSを使う予定がなく、とにかく大画面に拘りたい人には手放しでおすすめできるスマホだ。

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5位 AXON7

ディスプレイ 5.5(有機EL)
解像度 2560x1440
CPU Snapdragon 820
メモリ 4
ストレージ 64
バッテリー 3250
防水 ×
指紋認証
DSDS
重量 175
サイズ 75x151.7x7.9
価格 37000

レビュー

隠れた名機。価格設定を間違えたハイエンド端末。中身は8万円クラスのスマホと同じ性能で、カメラ画質以外に不満がない。しかもDolby atmos搭載で音もいい。2560x1440という高すぎる解像度をSnapdragon820というハイエンドCPUが支える。4ギガメモリと64ギガストレージも心強い。もちろんDSDSにだって対応している。とにかく安くハイスペックに拘りたい人に最高の選択肢。

4位 nova lite 2

ディスプレイ 5.65
解像度 2160x1080
CPU Huawei Kirin 659
メモリ 3
ストレージ 32
バッテリー 3000
防水 ×
指紋認証
DSDS ×
重量 143
サイズ 72.05x150.1x7.45
価格 25000

レビュー

auから発売されているnova2の廉価モデル。最新のミドルハイエンドCPUと3ギガメモリによって十分な性能を確保した。最近流行りの狭額縁モデルで、正面からのスタイリッシュな見た目が嬉しい。背面にはHuaweiのお家芸となりつつあるデュアルレンズカメラを搭載しており、モノクロレンズとカラーレンズを駆使して高精細高画質な写真を撮影できる。安価で性能が高く、しかもカメラ画質も良い。

セットで安い格安SIM

3位 ZenFone 4 Selfie Pro

ディスプレイ 5.5(有機EL)
解像度 1920x1080
CPU Snapdragon 625
メモリ 4
ストレージ 64
バッテリー 3000
防水 ×
指紋認証
DSDS
重量 147
サイズ 74.8x154x6.85
価格 35000

レビュー

ZenFone4シリーズの中でも異色のコスパを誇る端末。セルフィという端末名の通り自撮りに特化したモデルで、背面と同じ画質のカメラが前面についており、更にフラッシュまで前面についている他にない仕様が嬉しい。セルフィといえばiPhoneが一般的な日本では不人気なモデルではあるが、セルフィ以外の部分をとってみても価格に対するスペックが高いハイコスパ端末だ。3万円台で次世代パネルである有機ELを搭載している数少ない端末で、CPUにミドルハイエンドクラスのSnapdragon625、メモリに4ギガも搭載している。ハイスペックゲームでもしない限り動きに不満はでないし、綺麗なカメラで撮影した画像を綺麗なパネルで確認できる。しかもZenFone4シリーズの共通仕様として、DSDSにまで対応している。セルフィという名前に油断させられるが実は影の実力者だ。

セットで安い格安SIM

格安SIMの違いまとめ ⇒ 格安SIMとは?

2位 ZenFone Zoom S

ディスプレイ 5.5(有機EL)
解像度 1920x1080
CPU Snapdragon 625
メモリ 4
ストレージ 64
バッテリー 5000
防水 ×
指紋認証
DSDS
重量 170
サイズ 77x154.3x7.9
価格 38000

レビュー

ASUSが値段設定を間違えたかのようなハイスペック端末。Snapdragon625と4ギガメモリ、64ギガストレージというハイエンドスマホのようなスペックに驚かされる。そこに5.5インチの有機ELパネルまで搭載してきた。ZenFoneZoomSは先代となるZenFoneZoomの後継機で、クソカメラ端末だった先代のイメージを塗り替えた。背面デュアルレンズカメラは広角と2倍望遠で、先代と違って高画質な写真を撮影できるようになった。更にバッテリーに5000mAhを搭載しており、バッテリー特化型のZenFoneMaxシリーズと同じリバースチャージ機能で、モバイルバッテリーとしても活用できる。もちろんDSDSだって使える。防水以外の全てを搭載した全部入りスマホだ。

1位 P20 lite

ディスプレイ 5.84
解像度 2260x1080
CPU Huawei Kirin 659
メモリ 4
ストレージ 32
バッテリー 3000
防水 ×
指紋認証
DSDS ×
重量 145
サイズ 71.2x148.6x7.4
価格 32000

レビュー

ノッチスマホ界期待の超新星。iPhoneXを筆頭としたノッチスマホが高くて買えなかった人たちに圧倒的なコストパフォーマンスで迫る。たった145グラムのボディに5.84インチという超大画面を詰め込んでしまった。画面解像度はiPhoneXに迫る驚異の2260×1080だ。最新のHuawei製ミドルハイエンドCPUであるKirin659を搭載し、4ギガメモリを搭載しているおかげでサックサクだし、ゲームだって余裕でできる。しかもHuaweiお得意のデュアルレンズカメラを搭載してて、カラーレンズとモノクロレンズで拘りの高画質写真を生み出す。でも違う。Huawei P20 liteにこんなにも興奮するのは32000円という圧倒的なコスパだ。ノッチスマホが、ミドルハイエンドスマホが、デュアルレンズカメラが、ここまで完成された機能の数々をたったの32000円で使うことができる。これはやばすぎる。ほかのスマホに目がいかない。

この美しいフォルムのノッチスマホに簡単に手が届く。スペックはMate10 liteに劣るし、ノッチ液晶はiPhoneXとかZenFone5でもおなじみだし、デュアルレンズカメラは見飽きた感もある。欲しくても手が出なかった耳慣れた機能の数々が搭載されたスマホを、簡単に手が届く価格で発売してしまった。これは市場が荒れる。唯一の弱点はDSDSに搭載していないこと、防水・防塵に対応していないことだけど、それにしたって十分すぎる。安い。やってくれたなHuawei。

【Huawei P20 liteレビュー】このカメラと品質は3万円スマホの新スタンダードになる

セットで安い格安SIM

あとがき

安いスマホという位置づけで4万円以下という区切りを作ったつもりが、上位は目を疑うようなスペックのスマホばかりだった。さすがに2万円前後のスマホはスペック的に苦しいイメージもあるものの、それでもスマホにお金をかけたくないという人のニーズに応えてくれる選択肢があるのはありがたい。逆にZenFoneZoomSやZenFoneSelfieProなど上位5機種はこの値段であることを疑いたくなるほどの仕上がりだ。また、少し前まではDSDSできるスマホの選択肢がほとんどなかったのに今では3万円も出せばDSDSできるまともなスマホが手に入る。もちろん荒野行動だって軽々プレイできてしまうスペックだ。逆にスマホで4万円以上出す価値はどこにあるんだろうと思った人にこそ、4万円以上のランキングの変態スマホ達を眺めてほしい。選択肢があるのは楽しいし、全体を知ることで自分の本当の目的が見つかるかもしれない。

どこの回線を契約するか迷っている人は俺がシム契約を決めた経過もまとめているので参考にして欲しい。

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奈良出身渋谷区在住の31歳会社員。ヘッダーの鹿は奈良愛の象徴。小学校でポケモンとハイパーヨーヨーにハマり、中学校でマジックザギャザリング、高校でPS2、そして大学でスマホに取り憑かれたオタク。今では立派なスマホ依存症。嫌いなものはパリピと邦画。ふざけた文章書くのが大好きな大人になり切れない大人。更新情報や日々の雑感をツイッターで呟いています。よければ下のツイッターマークからフォローしてください。喜びます。

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