PC Review

【2017年版】人気ウルトラブックおすすめランキングベスト13!10年使えるノートはこれだ!

投稿日:2017年8月1日 更新日:

ウルトラブックを買うに当たって、お勧めしたいウルトラブックをランキング形式で紹介する。

本日もガジェマガをご覧いただきありがとうございます。ガジェル(@Gadgetkaeru)です。

要は高性能なノートのこと

ウルトラブックの定義は「現在のノートブックPCとタブレット機器の性能や機能を兼ね備え、薄型軽量で洗練されたデザインでありながら、極めて高い応答性とセキュリティー機能を実現」と2011年にインテルによって提唱されていて、具体的には、薄さ20mm以下、重さ1.4kg以下、バッテリー駆動時間5~8時間かそれ以上、光学ドライブ・ハードディスクは搭載せず記憶装置はSSDということなんだけど、これは努力目標であって、実際は曖昧だ。今回もコストパフォーマンスを重視してランキングを作成した。

13位

Let’s note(CF-RZ6)

目安価格 18万円
液晶サイズ 10.1 インチ
解像度 WUXGA (1920×1200)
CPU Core i5 7Y54 1.2GHz/2コア
ストレージ SSD:256GB
メモリ 8GB
駆動時間 11.5 時間
重量 0.775 kg
フルサイズUSB 3
その他
Webカメラ HDMI端子
Bluetooth VGA端子
SDカードスロット SIMフリー

レビュー

ビジネスシーンで絶大な人気を誇るレッツノートの小型モデル。画面が10インチになり、より軽量化され、DVDドライブが無くなった。さすがにこのサイズでDVDドライブは無理がある。個人的には10インチモデルはキーボードのピッチが狭く、打ちにくい印象があるけど、この端末もやっぱり打ちにくい。慣れでなんかなるレベルではあるとは思うけど、手が大きい人は避けたい。

ビジネスモデルらしく、この小ささに驚きの拡張性が詰め込まれているので、小ささ、軽さ、拡張性を重視する人におすすめしたい。しかもSIMスロットを備えていて、格安SIMで常時ウェブ接続できるのがすごい。でも実際にタブレット型にする機会ってほとんどないと思うから、12.1インチのレッツノートのほうがおすすめだ。それにしても高い。

 

12位 

Lets note(CF-SZ6)

目安価格 19万円
液晶サイズ 12.1 インチ
解像度 WUXGA (1920×1200)
CPU Core i5 7200U 2.5GHz/2コア
ストレージ SSD:128GB
メモリ 8GB
駆動時間 14.5 時間
重量 0.929 kg
フルサイズUSB 3
その他
Webカメラ HDMI端子
Bluetooth VGA端子
SDカードスロット DVD±R/±RW/RAM/±RDL

レビュー

ビジネスシーンで絶大な支持を誇るシリーズの最新モデル。そのすごさは耐久性だけにとどまらず、1キロを切る重量に12インチのディスプレイ、14時間を超えるバッテリー性能、更には驚異的な数の拡張性まである。フルサイズUSBが3つ、VGAにHDMI、DVDドライブまでついてる!今回紹介する中で唯一DVDドライブを実装しているultrabookだ。その分分厚く、デザインも洗練されているとは言えない。

このサイズで1キロを切る重量を支えるのはマグネシウム合金製のボディで、軽いが頑丈さも併せ持つ。溢れ出るビジネス感はあるが、それは確かな品質の証拠でもある。見た目は二の次、いざというときに備えられる拡張性が重要だという人にお勧めしたい。ただし値段も品質なりで高い。ちなみに、昼間のカフェはこの端末を使っているサラリーマンで溢れてる。

 

11位

LAVIE Hybrid ZERO HZ750/GA

目安価格 17万円
液晶サイズ 13.3 インチ
解像度 フルHD (1920×1080)
CPU Core i7 7500U 2.7GHz/2コア
ストレージ SSD:256GB
メモリ 8GB
駆動時間 10 時間
重量 0.831 kg
フルサイズUSB 1
その他
Webカメラ HDMI端子
SDカードスロット Bluetooth
USB3.1 Type-C  

レビュー

無重力という名前の通り、驚異の軽さで世間を驚かせたシリーズ。今では1キロを切る端末は珍しくないけど、それでも13インチで831グラムは死ぬほど軽い。ここにハイスペックを詰め込んだのだから面白い。心配なのはバッテリーだけど、公称値10時間ながら、レビューを見る限り10時間持たないっぽい。軽い端末なのにバッテリーが持たないとなると外出先で使いにくく弱い。

スポンサードリンク

 

10位

FMV LIFEBOOK UH75/B1

目安価格 14万円
液晶サイズ 13.3 インチ
解像度 フルHD (1920×1080)
CPU Core i5 7200U 2.5GHz/2コア
ストレージ SSD:128GB
メモリ 4GB
駆動時間 8.3 時間
重量 0.777 kg
フルサイズUSB 1
その他
Webカメラ HDMI端子
SDカードスロット 指紋センサー
USB3.1 Type-C  

レビュー

全くノーマークだった。なんだこの軽さ。最近日本メーカーも各社がultrabook市場に参戦している感はあるけど、富士通も例にもれず参戦していた。スペックは高いものの、地味にメモリが4ギガなのが気になる。やっぱりWindowsパソコンは少なくともメモリは8ギガほしい。バッテリーの持続時間も短すぎるので、もう少し重くして、メモリとバッテリーを増やしてほしかった。

 

9位 

ThinkPad X1 Carbon 20HRCTO1WW

目安価格 16万円
液晶サイズ 14 インチ
解像度 フルHD (1920×1080)
CPU Core i7 7500U 2.7GHz/2コア
ストレージ SSD:256GB
メモリ 8GB
駆動時間  
重量 1.14 kg
フルサイズUSB 2
その他
Webカメラ HDMI端子
microSDカードスロット Bluetooth
USB3.1 Type-C  

レビュー

バイクや車、戦闘機でおなじみのカーボン素材で作られたノートパソコン。14インチにして驚異の1.14キロという重量を誇る。無駄のないスペックや拡張性など、穴がなくよくできているので、持ち運べる14インチパソコンを探しているなら答えはこれだ。

 

8位 

MacBook

目安価格 13万円
液晶サイズ 12 インチ
解像度 2304×1440
CPU Core m3 1.2GHz/2コア
ストレージ SSD:256GB
メモリ 8GB
駆動時間 10 時間
重量 0.92 kg
フルサイズUSB 0
その他
Webカメラ Bluetooth 4.2
Thunderbolt 2 指紋認証

レビュー

ユーザーに衝撃を与えた最も薄く、軽いMacBook。アルミの質感と洗練されたデザインはユーザーに感動を与え、所有する喜びを最大限感じさせてくれる。1キロを切る重量で12インチのモニタを搭載していて、解像度も高く、音質も良く、すべてが高次元でまとまっている。

懸念すべきは長時間バッテリーを実現するためにグレードの低いCPUを搭載していることだけど、動画編集でもしない限り上位CPUとの差は感じない。最近のCPUはすごい。それと、インターフェースがThunderbolt 2のみなのが気になるけど、このサイズを実現するには仕方ない。外付けドライブなどを使いたい場合はUSB変換ケーブルなどを別途用意すればいい。

 

7位 

ZenBook 3 UX390UA

  512GP 256G
目安価格 16万円 12万円
液晶サイズ 12.5 インチ 12.5 インチ
解像度 フルHD (1920×1080) フルHD (1920×1080)
CPU Core i7 7500U 2.7GHz/2コア Core i5 7200U 2.5GHz/2コア
ストレージ SSD:512GB SSD:256GB
メモリ 16GB 8GB
駆動時間 8.7 時間 8.7 時間
重量 0.91 kg 0.91 kg
フルサイズUSB 0 0
その他
Webカメラ Bluetooth 指紋認証
USB3.1 Type-C    

レビュー

ASUSが満を持して送り出すフラッグシップモデル。MacBookの影響を多大に受けながら、多くの面でMacBookを超えてきた。1キロを切る重量で12.5インチモニタを搭載し、CPUにもcorei5とi7というハイグレードCPUを搭載したが、その分バッテリーの持続時間は短くなった。アルミボディの質感は高く、ZenBookおなじみの、放射線状に光が反射するデザインが美しい。MacBookと同じく拡張性は乏しく、Type-Cのみなので気を付けたい。地味に指紋認証を搭載しているので、スムーズにwindowsにログインできるのがうれしい。

ZenBook、MateBook XはMacBookに影響を受けながら、それぞれ一長一短で面白いので今後も注目したい。

 

6位 

MateBook X

目安価格 14万円
液晶サイズ 13 インチ
解像度 2160x1440
CPU Core i5
ストレージ SSD:256GB
メモリ 8GB
駆動時間 10 時間
重量 1.05 kg
フルサイズUSB 0
その他
Webカメラ Bluetooth
USB3.1 Type-C 指紋認証

レビュー

MacBookに色濃く影響を受けた端末の中の最新モデルであり、注目のモデル。外観はMacBookに酷似しているが、1キロをわずかに超える重量のボディに驚異の13インチモニタを搭載した。これは本当にすごい。さらにCPUにCore i5を搭載しながら10時間のバッテリーを実現している。画面解像度がフルHDではなく、MacBookと同じなのも敵意むき出しで面白い。最近ではおなじみだけど指紋認証があるのでログインがスムーズで嬉しい。

ちなみに聞きなれないメーカーのファーウェイは格安スマホ分野では中国と日本で勢いのあるメーカーで、スマホで培った技術をパソコンに活かして市場に参戦してきたかなり後発のメーカーだ。ディスプレイやボディ、指紋認証はスマホで高い評価を得ていて、作りは間違いないメーカーなので安心してほしい。

 

5位 

dynabook V82,V72,V62

  V82 V72 V62
目安価格 19万円 15万円 12万円
液晶サイズ 12.5 インチ 12.5 インチ 12.5 インチ
解像度 フルHD (1920×1080) フルHD (1920×1080) フルHD (1920×1080)
CPU Core i7 7500U 2.7GHz/2コア Core i5 7200U 2.5GHz/2コア Core i5 7200U 2.5GHz/2コア
ストレージ SSD:512GB SSD:256GB SSD:128GB
メモリ 8GB 8GB 8GB
駆動時間 17 時間 17 時間 17 時間
重量 1.099 kg 1.099 kg 1.099 kg
フルサイズUSB 1 1 1
その他
Webカメラ Bluetooth 指紋認証 USB3.1 Type-C

レビュー

東芝が魂を込めて市場に送り込んだ一品。12.5インチモニタ、1.1キロの軽さ、指紋センサー、コンバーチブルなど機能を贅沢に詰め込み、驚異の17時間バッテリーでハイスペックを支える。グレードは3つ用意されていて、動画編集など、重い処理を求める人はV72,V82を選んでもいいが、19万円ともなるとコスパは悪く、ほかの端末が候補に入ってくる。一番グレードの低いV62でも十分なんでもできるし、他社端末と比べてもコスパは良い。

 

4位 

MacBook Air

  MQD32J/A MQD42J/A
目安価格 10万円 11万円
液晶サイズ 13.3 インチ 13.3 インチ
解像度 WXGA+ (1440×900) WXGA+ (1440×900)
CPU Core i5 1.8GHz/2コア Core i5 1.8GHz/2コア
ストレージ SSD:128GB SSD:256GB
メモリ 8GB 8GB
駆動時間 12 時間 12 時間
重量 1.35 kg 1.35 kg
フルサイズUSB 2 2
その他
Webカメラ Thunderbolt 2 Bluetooth 4.0
USB3.1 Type-C    

レビュー

実はMacBookの中で最も安い。最もバージョンアップが少ないモデルで、MacBookProの13インチモデルや、MacBookの12インチモデルに挟まれていて、存在意義が危ぶまれているが、価格の安さと豊富な拡張性が強みだ。フルサイズUSBを2つ搭載しているので外出先でも安心できる。

スペックは申し分ないが、モニタがRetinaディスプレイではないので、他のMacには劣るものの、今でも十分きれいに見える。Macおなじみの質感に妥協はなく、最もリーズナブルなMacとして検討したい。ネックは画面解像度が少し低いことなので、こだわりがある人は一度実機を確認したい。

 

3位 

Spectre x360 13-ac000

  ベーシックモデル スタンダードモデル スタンダードプラスモデル パフォーマンスモデル
目安価格 14万円 16万円 18万円 19万円
液晶サイズ 13.3 インチ 13.3 インチ 13.3 インチ 13.3 インチ
解像度 フルHD (1920×1080) フルHD (1920×1080) フルHD (1920×1080) 4K (3840×2160)
CPU Core i5 7200U 2.5GHz/2コア Core i7 7500U 2.7GHz/2コア Core i7 7500U 2.7GHz/2コア Core i7 7500U 2.7GHz/2コア
ストレージ SSD:256GB SSD:512GB SSD:1TB SSD:1TB
メモリ 8GB 16GB 16GB 16GB
駆動時間 15 時間 15 時間 9 時間 9 時間
重量 1.31 kg 1.31 kg 1.31 kg 1.31 kg
フルサイズUSB 1 1 1 1
その他
Webカメラ Bluetooth 顔認証 USB3.1 Type-C  

レビュー

hpのフラッグシップモデル。スペクターシリーズは金色と黒色をベースとしたラグジュアリー感を売りにしたデザインが美しい。中でもこのx360は一番品のあるモデルなので紹介したい。フラッグシップモデルだけあって、一番安いベーシックモデルですら安くはなく、スペックも高い。13.3インチで1.3キロは標準的な重さではあるけど、15時間のバッテリー持ちがうれしい。また、赤外線による顔認証機能を搭載しているので、ログインもスムーズにできる。フルサイズUSBがついているので拡張性も安心だ。

スポンサードリンク

 

2位 

MacBook Pro

  13.3 MLL42J/A 15.4 MJLQ2J/A
目安価格 14万円 18万円
液晶サイズ 13.3 インチ 15.4 インチ
解像度 WQXGA (2560×1600) 2880×1800
CPU Core i5 2GHz/2コア Core i7 2.9GHz/4コア
ストレージ SSD:256GB SSD:512GB
メモリ 8GB 16GB
駆動時間 10 時間 10 時間
重量 1.37 kg 1.83 kg
フルサイズUSB 0 0
その他
Webカメラ Thunderbolt 3 Bluetooth 4.2
HDMI USB3.1 Type-C  

レビュー

Macの主力ノートの上位モデル。13インチで1.37キロは標準的な重量だけど、15.4インチで1.83キロは軽く、ぎりぎり持ち運べるくらいの重量だ。高解像度のRetinaディスプレイはうっとりするくらい綺麗で、このモニタに慣れると安いモニタには戻れない。Macおなじみではあるけど質感はアルミで非常によく、操作性に大きく影響するタッチパッドも驚くほど大きく、ストレスフリーで利用できる配慮がうれしい。今回から搭載されたタッチバーや、素晴らしい音質など、細部まで気の効いたギミックで埋め尽くされていて、値段は高いもののそれ以上の価値がある王者の貫禄を感じさせる出来だ。特に13.3インチモデルのコスパは素晴らしい。

この薄さ、軽さを実現するため、フルサイズUSBはなく、Type-CのみなのでフルサイズUSBなどを利用するためには変換ケーブルやドックを購入する必要がある。用途を検討したうえで購入したい。

 

1位 

Lenovo YOGA 710

  80V6000XJP 80V60011JP
目安価格 8万円 7万円
液晶サイズ 11.6 インチ 11.6 インチ
解像度 フルHD (1920×1080) フルHD (1920×1080)
CPU Core i5 7Y54 1.2GHz/2コア Core m3 7Y30 1GHz/2コア
ストレージ SSD:256GB SSD:128GB
メモリ 8GB 4GB
駆動時間 13.8 時間 13.8 時間
重量 1.04 kg 1.04 kg
フルサイズUSB 1 1
その他
Webカメラ microHDMI端子 Bluetooth
USB3.1 Type-C    

レビュー

レノボのコスパモンスター。軽量アルミボディにすべてのハイスペックを詰め込んで10万円を切る格安価格でまとめ上げた。現存する最もコスパのいいultrabookだ。スペックで二つのモデルがあるけど、価格差が小さいのでせっかくなら上位モデルを選びたい。メモリ4ギガと8ギガの差は意外に大きい。11.6インチだとキーボードの小ささが心配かもしれないけど、経験上11.6インチは快適にタイピングできる最低限の大きさなので問題ないはずだ。この小さなボディにフルサイズUSBを一つ搭載しているのもうれしい。

あまり使い道はないかもしれないけど、反対に折りたたむことでタブレット型にできるコンバーチブルにも対応していて、1キロという重量のお陰もあってタブレットとしても気軽に利用できそうだ。

 

あとがき

今回自分で初めてウルトラブックを購入するにあたって調べてみたんだけど、正直今までパソコンなんて最低限使えればいいと考えていた。だから安いパソコンをコロコロ買い替えていたんだけど、中途半端なパソコン3台分の価格でちゃんとした1台を買うことで、1台が長く使えるし、スペックが圧倒的に上がって日々の作業効率も上がることに気づいた。見た目も良くなって外で出しやすいしね。というわけでウルトラブックを買うことを決意したんだけど、今ウルトラブックって各社がこぞって出していて、どれを選べばいいのか全然わからないのよね。10万円で薄くて軽くてっていうのを考えてたんだけど、どれも薄くて軽いじゃん!ってなった。困った。

所有する喜び

ただ、せっかく高い買い物をするのであれば、買ってよかったと常に感じたい。だからスペックだけじゃなくて質感にもこだわりたかった。その意味でマックはかなりありだった。実際に質感でマックに敵うパソコンはない。しかもBootcamp機能を使えばマックでもちゃんとしたウィンドウズが使えるよう公式でサポートされてるんだ。ウィンドウズは必須条件だったから、その情報を知ってからはマックを購入する直前までいったんだけど、キーボードの違いに苦しみたくなかったから最終的にマックは選ばなかった。特にウィンドウズにこだわりがないんであれば確実にMacにしてたと思う。

持論

ウルトラブックってどんどん薄くて軽くてっていう方向にシフトしてるけど、軽すぎるよりはバッテリーを優先したいし、薄すぎるよりはフルサイズUSBを優先したい。だから重さの基準は13インチで1.3キロ、11.6インチで1.1キロ程度であればいいと考えた。これ以上軽くても結局カバンは必要だし、手ぶらにならないなら一緒だよね。それにバッテリーが切れるようじゃ話にならないしね。

スペックは最近のパソコンは十分高すぎるから、それほどこだわりはない。正直coreMでもいいし、なんならPentiumNでもいいと思ってる。でもメモリは8ギガほしい。4ギガでもいいけど換装して8ギガにできることを条件にした。モニタは作業スペースを広く取りたいからフルHD以上は絶対条件。そのほかの指紋センサーとか2in1とかはあってもなくてもいいかな。あとは音がいいと嬉しいよね。

結論

そんなこんなで俺が購入した端末はUX305UA。実はこれ2016年の製品で型落ちしてるからランキングにも掲載していない。結果は大満足。気になる人はぜひレビュー記事(【レビュー】ultrabook「ZenBook UX305UA」とギリギリまで迷ったultrabook達を紹介したい)を読んでほしい。

それではみなさんが素敵なウルトラブックに出会えることを願ってます。

スポンサードリンク

シェアしてくれたら
ほくそ笑みます

精霊(@gadgetKaeru)は考えた
正直どれも捨てがたいし、レベルの高い戦いだから、どれ買っても後悔しないと思うよ。
profile
ノートパソコン安くなったよね。そういえばデスクトップパソコン10年以上買ってないな。
profile

-PC, Review