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Apple Watchの革バンドと充電スタンド買ってみた。

投稿日:2016年11月19日 更新日:

アップルウォッチはスマートウォッチとは思えないくらいデザインが良い。しかも機能面の地味さに反して目立つので指摘されやすい。アップルウォッチは簡単にバンドが交換できるガジェットで、バンド単品がアマゾンなどで販売されているので、普段使いでより私服に溶け込めるバンドに交換してしまいたい。アップルウォッチに標準でついているバンドは安いモデルだとスポーツバンドになるが、これは意識して服装を合わせないと浮いてしまいがちなので、今回は無難に革バンドをチョイスした。

今回購入したのはこちら。
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まずウォッチからバンドをはずす。バンドを外したウォッチはトゥルンとしててかわいい。
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革バンドは購入したてだと色が浅いので早速オイルを流布して味を出す。オイルには保湿して革を長持ちさせる効果と、カビを防止する効果がある。
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今回利用するのはこのミンクオイル。パッケージに描かれている動物がどうなったのか誰も知る由はない。
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半分塗ってみた。落ち着いた革独特の飴色が出てきた。
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さらにたっぷり塗り重ねて完成したのがこれ。写真だと違いが分かりにくいけど実際に見ると全く別の色になってる。
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これをアップルウォッチに装着する。

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なんにでもで使いやすいおしゃれバンドになったんじゃないかと思う。
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次に充電スタンドを開封する。
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アップルウォッチが充電の際に地面に転がっているのも不安なのでちゃんと場所を決めて充電するにした。
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裏側から聴診器のようなアップルウォッチ標準の充電器を装着できる。
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完成するとこんな感じ。そんなにやることはない。
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充電イメージはこんな感じ
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設置するとこうなる。軽くて場所がずれやすいので両面テープで固定した。
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アップルウォッチはそもそもそれほど充電が必要なデバイスではなく、毎日の充電であれば、一時間もあれば十分なので、充電場所を固定してルーチン化することで継続した装着を実現したい。つけないと意味ないからね。

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